もう普通に生きるの疲れました。 てんかんと適応障害を持っている者ですが、親に市役所に行って障害者年金をもらいたい、精神障害者健康手帳を作りたいなどの話をしました。 しかし、話は聞いてくれましたが嫌な顔で「そしたらあんたが障害者になるでしょ」「普通に生きて欲しい」「そんな事より仕事しろ」と言われました。私が子どもの頃からみんなと一緒に普通に生きて欲しいと言われ続けて来てその結果学校ではクラスの子達にいじめられ挙句の果てには先生にまでいじめられていました。 去年の4月から1月末まで保育士として勤務していたのですが、やはり職場でも使えないやつとして思われて先輩保育士や保護者に迷惑をかけ、自ら辞めました。私には今の社会で生きていく権利がないと思います。
@はる わかります、、辛いですよね、、
辛いですね。私は知的障害、ADHD、 抑鬱状態の無職ですがバイトの面接にも受からなくて辛いです。 バイトに受かってもすぐに職場に馴染めるか、仕事内容を覚えれるか不安です。
あなたの感じている疲れや苦しみ、とても辛いものですね。周囲の理解が得られない中で、自分の状況を受け入れてもらえないというのはとても孤独で、不安を感じることも多いと思います。周囲の期待に応えようとするあまり、自分自身を犠牲にしてきてしまったのかもしれません。でも、あなたが「普通に生きる」ことに疲れているのは、何も悪いことではありません。自分の健康や状況を優先することは、決して恥ずかしいことでも、無責任なことでもありません。 障害者年金や健康手帳の取得は、あなたの権利であり、サポートを受けるための手段です。自分が必要としている支援を求めることは、あなた自身を大切にすることでもあります。周囲の理解を得ることが難しい場合は、専門的な支援機関やカウンセラーに相談することも選択肢です。あなたがどのような生き方を選ぶにせよ、自分の気持ちを大切にして、追い詰められないでください。あなたには生きていく権利がありますし、支援を受けることによって少しでも楽になれる道があるはずです。