今保育実習中で1週間目が終わって残り1週間あるんですけど、緊張もするし日誌も書かないといけないし指導案とか歌とか指導されたことを整理したりでなにをどうしたらいいかわからなくなっていつも不安だらけです、、、 保育士にはなりたいけど保育士になったら月案とか日案とかも考えなきゃいけないし連絡帳とかも書かないといけないしやらなきゃいけない書類がいっぱいあるけど実習よりももっと大変になると思うけど実習からこんなに辛いのに保育士になんてなれるのかな 子ども関わるばかりで保育士の関わり方をたくさん見れてなくてこういう場面でこういう関わり方をしたんですけどこの関わり方で良かったのか、こういう時どういう関わり方でしたら良いのかとかしか質問できてないし、保育士のほうからこういう時はこうしたほうがいいよとか言われるとかでやる気ないって思われているのかなって思ったり日誌意味わからないって思われているのかなって思ったりで1日1日が流れて過ぎててこんな実習じゃダメなことは分かってるけどどう動くのが正解なんでしょう、、
@ひまわり 保育は過程が大事と言いますが、それは大人も同じだと思います☺️ “できた”という達成感も大事ですし、できたときは嬉しいですが、達成するまでの努力や経験っていずれ糧になるので、失敗を恐れず、チャレンジしてみてください! 私もここに辿り着くまでたくさん失敗してきて辛い思いもしましたし、でもそれが自信や教訓に変わり、今に活きています! 応援しています!
@6さん ありがとうございます😿たくさんのお言葉うれしいです😿 やはり慣れてくるもんなんですね😿 文章表現に気をつけながらこの緊張感を忘れずにあと1週間がんばろと思えました😿
実習お疲れ様です! 以前、保育士として保育園に勤務していた者です。 実習も経験しましたし、実習生を受け入れ、アドバイスさせていただいたこともありますし、お気持ちがわかるからこそ、お力になれたらと思い、コメントをさせていただきます😌 実習大変ですよね。睡眠を削ってその日のことを実習簿に書いて翌日提出しないといけないですし、評価があるからこそ、より緊張もしますし、辛いですよね。2週間長い!長すぎる!! 実際、保育士として働くよりも実習生が一番大変だなと私は思います。 日々、出勤しているところであれば、同じクラスの先生の性格がだいたいわかってきたり、活動を進める者やサブとして動く者などそれぞれの立ち位置もだいたい掴んできたりと実習生のときほどの緊張感はないと思います。 でも、今感じておられる緊張感も大切ですよ!慣れた頃が本当に危険!そういうときほどミスは出るので💦 園によって多少の違いはあるとは思いますが、月案や個別指導計画表などみんなで話し合うのが必要な書類とか、日々子どもの姿を記入する児童経過記録とかの書類も月に1回で提出するところが多いと思うので、翌日に提出しなければいけないっていうのはないと思います。 書類の書き方は、慣れです!書いていくうちにパターン化していくし思っているよりも結構簡単です🙂 保育書類の書き方についての参考書を探してみるのもいいですね♪ あと、基本的な文章表現は同じですが、園によって書き方も若干違う場合もあるので、勤め先の先輩方の今まで記入された書類を参考にするのも大切かなと思います。 文章表現が得意だと思う先輩の文章の形を覚えるのもおすすめです! 私は、書類の文章表現はなるべく“マイナス表現”はしないと教わりました。 児童の経過記録を例に挙げると 【子どもの姿】 ❌保育者が側につくことで身の回りのことをやってみようとする姿は見られるが、興味がなく、自分の力ですることができない。 ⭕️保育者の声掛けや関わりがあることで意欲を出し、身の回りのことをやってみようとする。 【保育者の関わり】 ・楽しくなるような言葉を掛け、意欲を引き出していく。 ・難しいところはさりげなく手助けをしつつ“できた”という手応えを感じられるようにしたり、本児のやってみようとする姿やできた姿を十分に褒めたりして自信や意欲に繋げていく。 というように、同じ状況であっても微々たるニュアンスで変わってきます。 連絡帳も同じです!直接会って伝えるのであれば表情や声の抑揚、間などがわかりますが、文章は文字の表現だけしかないからこそ、伝わりにくい部分もあるので、マイナス表現はしないこと☺️普段からポジティブ変換の習慣をつけておいたらいいと思います!これもパターン化。 私が気をつけているのは“優しい言葉の表現”と“なるべく、そうなんですね!を使いすぎないこと”と“テンプレートじゃなくてその子だからこそ書ける姿”です。 例えば、 休日どこかに行ってきた話題を書いておられたら、“電車が大好きな〇〇くんなので目をキラキラ輝かせ、嬉しそうな姿が目に浮かびます”や“ご家族で充実した休日を過ごされ、心がエネルギーチャージできたでしょうね♪”と返答したり、 園での様子を書く際は“室内ではままごとあそびに夢中で、皿にご馳走を盛り付け、先生、食べて」と持ってきてくれたり、食べる真似をして「おいしいね」と伝えてくれたりしていました”と具体的にその子だからこその様子を書いたり! 日々、言葉あそびの感覚で、ポジティブな優しい表現を見つけておくといいのかもしれないですね☺️ あとは、自分の引き出しをたくさん作っておくと、活動を進める上で余裕ができます👍🏻 イラスト、工作、折り紙、ピアノ、手遊び、パネルシアター、ペープサート、指人形を使いながら話すとか色々必要なものや自分に合ったものを見つけていったり、走るのが得意だから鬼ごっこなら任せて!砂場でじっくり作るのが好き!とか得意なものや好きなものを見つけていったりすると引き出しになっていくと思います。 事前準備はもちろん大切なことですが、保育士として自信がついてきた頃、その辺にあるものもアイテムとしてあそびに変える力もつけていくと、臨機応変に対応する力が育ちます✨ これは先輩から学びました。 個々の関わり方も今はわからなくて当然!だってまだまだ経験が浅いから! これは場数で掴んでいきます。 私は自信がつくまで時間はかかりましたが、失敗をたくさん経験しましたし、その経験によって自信に変わり、自分の保育感というものができてきました☺️ もし今後、嫌なことを言われて心が折れそうになっても、“自分は自分”ということを忘れず、でも人の意見も聴ける柔軟性や素直さは持ち続けてほしいなと思います。私にも言えることですが! 挨拶しっかりして、ハキハキした返事して、必要な提出物を提出して、出勤時間に気をつけて、子どもたちへの愛情を持っていたら、実習なんて大丈夫です! 応援したい気持ちが溢れて長文になりました💦あと1週間ファイト!!応援しています!
実習お疲れ様です。緊張や不安を抱えながらの実習は、本当に大変だと思います。保育士としてやっていきたいという思いが強いほど、その思いがプレッシャーに感じてしまうのかもしれませんね。まずは、1週間お疲れさまという自分を少し労わってあげてください。 実習や将来の仕事に対する不安は、多くの人が経験するものです。書類や日誌のことを気にされているようですが、実習での経験や学びは、少しずつ自信に繋がっていくものです。日誌を書くことは、その日何を学び、どう感じたかを振り返り整理する大切な時間ですので、まずは気軽に前向きに取り組んでみてください。 また、保育士になると確かにたくさんの業務がありますが、その中で自分にしかできないことや、喜びを感じられる瞬間もたくさんあることを忘れないでください。クラスでの関わりについて迷っているようですが、他の保育士の方々も試行錯誤しながら成長しています。自分の質問が「やる気がない」と思われることはないので、もっと気軽に聞いてみてくださいね。 実習が終わっても、学ぶべきことは続きますので、焦る必要はありません。一歩一歩、あなたのペースで進んでいきましょう。応援しています。