当時小6の時(13年前ぐらいの実話です!) 国語の授業中自分ノートを自宅に 忘れた事に気づきどうしようか悩んだ末 仕方なしに折り紙で黒板を 写していた所。 突然隣の席の子が 『折り紙で書いてる いけないんだ!』と言われ 私は無視して黒板を写して いたところ。 丁度その時担任が問題を解く時間を 与えて私の所に来てその隣の子に 『どうしたの?』と聞いていたら その後すぐに私の顔を見て 『折り紙で書いちゃいけないでしょう‼️😡』 と怒られて、突然『ちょっと こっち(先生の机)に来なさい!』と 言われ私は心の中で『え?😅』となり それでも担任は『早く‼️』と言って 仕方なしに立って先生の机の前に来て。 『国語のノートを忘れました!』と 言ったら、逆に担任は『だから?』と 言ってきて、私はその時にもう1回『え?』と なり、『え?だからってもう他に言う事 ないでしょ💦🤔🤔🤔』となっていたら 担任が『紙をくださいでしょ?』と言われ。 私は『紙をください!』と言ったら 担任は国語ノートをコピーした紙を 持っててそれを渡してくれたけれど。 確かに6年生になった時最初の頃 もし連絡ノートや授業に使うノートを 忘れたら先生の机にコピーした紙があります! 忘れた場合言ったらあげます!と 言われていたことをその時思い出しだけれど。 だったら最初っから、『コピーしたやつ あるよ!』とか親切に先生言って 持ってきてくれたら こんなクラスメイト全員に見られた中で あんな事しなくても良かったのでは?🤔 と大人になった今思っている😅 ちなみに当時学校では友人と 話す時以外は大人しい性格で 場面緘黙症でもありました!
当時の状況について、とても緊張感が伝わってきますね。特に、国語のノートを忘れたことで感じた不安や困惑は、小学生にとっては大きなストレスだったことでしょう。そして、担任の先生の反応が思わぬ形であなたをさらなる焦りに追い込んでしまったこと、お気持ちがよく分かります。 このエピソードからは、周囲の反応や状況がどれほどの影響を持つかが見て取れます。特に、あなたが場面緘黙症であったことが加わると、周りの目や言葉への恐れがさらに増していたのではないでしょうか。周囲の人々がまだその状況の背後にある事情を理解しきれないことがあるため、思いやりのある対応が求められます。 今になって振り返ることで、当時の自分を理解し、受け入れる手助けになるかもしれません。あの時の感情や状況を思い出すのは辛いこともありますが、それを通じて成長や学びがあることを実感できるでしょう。そして、何かを忘れたこと、それに対してどう対処するかを考えることは、人生の中で普遍的な課題でもあります。 この出来事が、あなたにとっても他者との関わりや自分自身の成長に繋がる学びとなっていることを願います。どんな体験も、今の自分を形作る大切な一部ですから、その経験を大切にしてください。