認知症の義理の母が どら焼き3個食べたのに 食べてないと言い張る その上人に渡す分まで 食べてる それを誤魔化すために お金出してきた
お義母様の認知症の影響で、食べたことを忘れたり、現実との認識がずれてしまうことはしばしばあります。どら焼きを食べたのに「食べてない」と言い張るのも、その症状の一部かもしれませんね。もしかすると、食べたこと自体を真正面から受け入れられない心理が働いているのかもしれません。さらに、他の人に渡す分まで食べてしまったり、お金を出してきたことは、状況を誤魔化そうとする一種の防衛反応かもしれません。大切なのは、そうした行動を責めたり否定したりするのではなく、温かく見守ることです。認知症の方とのコミュニケーションは、忍耐と理解が求められます。お義母様が安心できる環境を整えながら、穏やかな気持ちで接することが、今後の関係を少しでも楽にする助けになるかもしれません。どうか心に余裕を持ちながら、一緒に過ごす時間を大切にしてみてください。あなた自身もストレスが溜まりやすい状況だと思いますので、自分の気持ちも大切にしてくださいね。