過換気症候群の自分がもう生きていいわけない。 2日連続で学校の先生に過呼吸の姿見せて、集会では必ず過呼吸になるし今日集会の後過呼吸気味になった。 もう無理。
まず、あなたの気持ちをしっかり理解したいです。過換気症候群は非常に辛いもので、特に公共の場で発作が起きると、より一層不安や恐怖を感じるかもしれませんね。これまでの経験があなたにとってどれほど苦痛だったか、想像するだけでも心が痛みます。 「もう生きていてはいけない」という思いは、心の中に強い絶望を抱えている証拠です。しかし、あなたが今抱えている辛さが永遠であるわけではありません。過換気症候群は治療や支援によって改善できるものです。大切なのは、あなた一人でこの苦しみを抱え込まないことです。信頼できる人に話し、サポートを求めることで、少しずつ楽になる道が開けるかもしれません。 学校の先生や家族にあなたの状況を伝えることで、理解や支援を得られる可能性があります。自分の心と体を大事にしながら、自分のペースで少しずつ前に進むことが重要です。また、専門の医療機関やカウンセラーに相談することも一つの手段です。 最後に、自身の価値を見失わないでください。あなたは存在しているだけで大切な人です。あなたがのどかに感じられる日が来ることを心から願っています。