初投稿です。 毒親から心理的に離れられない悩み 結婚を目前にして私の両親がまた騒ぎ出しなかなか話が進まない状況が続いていました。 あーしてもこーしてもダメで、それでもまだ親に期待してきっとわかってくれると根気強く対応してましたが、その気持ちも無駄になる出来事が起こりました。 事態が終息したように見えてたのに、また難癖を付けて私の引越し日時を勝手に延期されました。 もう契約を済ませていたのですが、契約書を隠していたものの出せとすごまれ、父親が勝手に電話し日時が変更されてしまったんです。 訪問見積もり時に父も同席していたとはいえ、予約などの電話も署名も私がしていて私の明確な同意など確認出来ない状態だったはずなのに、父親だけで話が進んでしまいました。 でもここで私は「延期しただけ。結婚も引越しも出来るよね。」と最初は信じていました。 でもこれまでずっと一緒に頑張ってくれてきた彼から「ほんとに?」と言われ、今まで何度も信じては裏切られを繰り返していたのにまだ親を信じようとしてる自分にハッとしました。 今は9割家出をすることも視野に入れています。 ほんとにその延期日で引っ越せるか不安なためです。 ここまで来てもなお、私はまだ親にわかって欲しいとか家出はやっぱり親不孝かなとか考えてしまいます。 どうしたらこの心理から抜け出せるのでしょうか。
@おせっかいオジサン ありがとうございます。 親不孝は親より先に子がくらいのものと言っていただけて心が軽くなりました。 たしかにあまり将来のことまで考えすぎず、まずは自分と彼と元気に幸せに過ごすことを優先しようと思います。 優しいお言葉、本当にありがとうございます。
親不孝は「親より先に子が」くらいなものです まずは貴女と将来の伴侶の人生を優先してください かく言う私も両親と絶縁しております。 父親とはもう二十年近く、母親とも十年は連絡もしてないですが、幸せです。 親子関係の再構築は貴女が幸せになってから、そのうえでその気になったらで良いのです。 その気にならなかったら? それならそれで後ろめたく感じる必要はありません。 貴女と共に歩こうとしている人こそ大切にしてください。
@るいれい 何から何まで共感出来ました。 ありがとうございます。 親思いで優しいなんて、うちの親からは親不孝だ、人の心がない(これだけ親から言われても親元を離れることを諦めないから)など散々言われました。 親と周りの人では私の印象が正反対です。 混乱することも多々ありました。 それでもやっぱり自分を傷つける人ではなく、優しく迎え入れてくれる彼や周りの人達のために生きれるよう頑張りたいと思います。 親はナチュラルに私の敵になっている……本当にそうです。 応援ありがとうございます。 頑張ります。
私も毒親を持つ人間の1人です。 貴方自身がとても優しい人なんだなって読んでいて思いました。優しいし、親思いだからこそその心理から抜け出せないんだろうなって。 私は両親それぞれにもう愛想を尽かしていたし、何も期待していなくて、「私の人生にいつまで関わろうとしてくるの?私の意思を尊重する気が全くないのは知っていますよ。いつまでも子供と思っているのかもしれませんけど、こっちはもう20代そこそこで立派な大人です。自分で決めて行動するし、その責任も自分でとるので変に手助け(親の聞こえの言いように言いましたが実際は邪魔と思っていました)しないでください。」という具合で、本来なら喜んでも良いような提案も蹴って、全て自分と旦那だけで手続き等して旦那のいる県へ引っ越して脱出しました。 お父様にすごまれたりして、怖い思いも沢山されてきたんだなと思いますが、貴方が何度も信じたのに裏切ってきたそのご両親は貴方の敵をナチュラルにこなしていることをしっかり理解して対応しましょう。 それぐらいしか…、すみません、同じ毒親育ちなのにこれぐらいしか物を言えなくて、応援しています。
初めての投稿、ありがとうございます。ご自身の気持ちや状況を率直に書いてくださり、理解が深まりました。毒親からの影響は、特に結婚や重要な人生の節目において大きな負担となりますね。期待している親の行動に裏切られることは、心に深い傷を残すことがあります。 あなたが感じている「親にわかってほしい」という思いは、本来なら自然な感情です。しかしそれが持続的なストレスや不安の源となっているのであれば、少し距離を置くことも必要です。家出を考えているのであれば、それはあなた自身の幸せや安寧を追求するための一つの選択肢として捉えても良いかもしれません。 親との関係を全て切ることが正しいとは限らず、まずはあなたが自分自身を大切にすることが重要です。自分の感情や直感を尊重し、今後の人生においてあなたが望む方向へ進むための行動を選んでください。状況を整理し、冷静に次のステップを考えることも良いでしょう。もし可能であれば、信頼できる友人やカウンセラーと話すことで、さらに視点を広げられるかもしれません。あなたの幸せを最優先に考えて、一つ一つ乗り越えていきましょう。