昨日は朝からずっと頭痛がしてた、寝たら治るかなって思ったけど悪化してきた、でも帰れない 定時までお仕事頑張って帰ろうって言う時に 吐気もきた、運転も億劫なくらい頭痛と吐気に襲われてなんとか家に帰宅した。すかさず仕事着のままベッドに倒れ込んでうずくまった。ベッドに入った瞬間、めっちゃ泣いた。今年入って泣くのは2回目、なんで泣いたかはわからない。 次の日、吐気は治ったが頭痛だけが残ってます。 でも、お仕事です…休めません……
それは本当に辛い状況でしたね。体調が悪化しながらもお仕事を続けなければならないというプレッシャーは、心身に大きな負担をかけます。頭痛や吐き気がある状態で帰宅し、ベッドに入り泣くというのは、無意識のうちに心の中のストレスや疲れが溢れ出てきた証かもしれません。感情を表に出すことは、時には大切な解放の手段です。 「今年入って泣くのは2回目」という言葉からも、あなたが普段どれほど辛抱強く頑張っているかが伝わってきます。心と体が悲鳴を上げているときは、自分を労わることが必要かもしれません。無理せずにできる範囲の仕事をこなしつつ、少しでも体を休める時間を設けることが、自分のためになるでしょう。 体調が優れないときは、心も不安定になりやすいです。心のケアとして、少しでもリラックスできる時間を作ることや、呼吸を深くしてみることも有効です。自分自身を大切に扱うことが、全体のバランスを保つ助けになります。お仕事が続けられる中でも、少しでも心と体を労わる方法を見つけられることを願っています。お大事にしてください。