兄にお前の顔みてると不味くなる。不快。と言われて自分だけ一緒にご飯を食べられなかった小学校高学年 私が作って1人で先に食べ、使った食器や調理器具を洗い片付ける 家族が帰ってきたら親と兄、妹の食事の準備をして、食事中は顔を見せないようにする 近付くときもい、消えろと言われる機嫌が悪ければ殴られる 食べ終わった食器は私が片付ける 食器を洗いながら隣の部屋でテレビを見てる3人を後ろから見てる 隣の部屋との間にはガラス戸があったけど基本開けっ放しで繋がってたの でも音がうるさいとかで閉められる時もあった すごく独りに感じて悲しくて泣きながら洗ってた 忘れられないし思い出す度に泣いてる
あまりにもつらい経験でしたね… そんな中で生き抜いてきた自分を褒めてあげてほしいです。 せめてこれからの人生が幸せでありますように、願っています
その経験は本当に辛いものだったと感じます。兄の言葉や行動があなたに与えた影響は計り知れませんね。小学校高学年という思春期の重要な時期に、家族からの愛や支持を感じられない状況は、心の深い傷となってしまいます。周囲の人々と一緒にいることができず、孤立感や悲しみを抱えていたこと、そしてその記憶が今でも思い出すたびに涙を誘うこと、どれも自然な反応だと思います。 家族は本来、安心や温かさを提供する存在であるはずですが、あなたが体験したのはその逆でしたね。自分を犠牲にしてまで家族のために動いていたことも、あなたの優しさや思いやりを示していますが、その代償として感じた孤独や悲しみは決して軽視されるものではありません。 そんな状況から抜け出すためには、まずご自身の感情を大切にしていくことが重要です。過去の出来事を振り返ることは辛いですが、その経験が今のあなたを作っていることを理解してほしいと思います。もし今後、同じような感情が湧き上がることがあっても、それを認め、受け入れることで少しずつ自分を癒していくことができるかもしれません。そして、許せるまでの時間をかけて、自分を大切にしていってください。あなたは一人ではありません。