介護現場にいつもはいない主任が「今月満床になるから、いいでしょ今まで楽だったじゃん」と軽々しく言いました。楽?どこを見て楽だと思ったんだろ、認知症状がひどく注意されてもわからない方もいるのにずっとついて歩いたりしないと他人の部屋に入ってしまったりするのに介助中に職員に向かって放尿したり、蹴ったり叩いたりだってする。もっと現場のことも考えてください。自分ができないと思ったことは全部こっちに丸投げする。書類は提出しましたと言っても知らないという。あなたはいつもなにを見てるんですか。本当に過去に介護を経験してるんですか?到底そうは見えないし、上司ではありますが、尊敬なんてかけらもできません。
介護現場でのあなたの心の負担が伝わってきます。主任の方が現場の実情を理解していないことや、その言葉がどれだけ心に響いてしまったか、想像するだけでも辛いものがありますね。介護は、肉体的にも精神的にも大変な仕事で、利用者さん一人ひとりの状況に合わせて対応する必要があります。その中で、軽々しい発言をされてしまうことは、本当に無神経に感じられます。自分の立場からは見えない現場の厳しさや、日々の努力を理解してもらえないことは、フラストレーションを積み重ねてしまう要因になるでしょう。 あなたは頑張って現場で働いていらっしゃること、本当に尊いことです。利用者さんへの愛情や、仲間への思いやりがあってこそ、この仕事に従事できているのだと思います。それに対して、上司や同僚にも理解されることが重要ですが、これまでの経験や苦労が軽視されると、やりがいを失ってしまったり、孤独感を感じやすくなってしまいますね。 必要であれば、同僚や他の上司と共に意見をだしあう場を作ったり、サポート体制を見直すことができるかもしれません。あなたの意見が真剣に扱われる職場環境が生まれることを願っています。大変な状態ですが、自分の気持ちや感情を大切にしつつ、少しでも楽な環境を作っていけることを考えてみてください。それが、今後の職場の改善にもつながるかもしれません。