最近、というか不登校から復帰してから、本当に羞恥心が凄くて辛いです。英語の授業で何か聞かれて何を聞かれてるのか分からなくて「分かりません」と言った時は笑われて恥ずかしいし、体育大会でリレーの時ずっこけて恥ずかしいし、スキーの時みんなと滑っている時自分だけコケてみんなを待たせてしまって恥ずかしいし、それらをいつまでも引きずってしまって、自分が恥ずかしいと思ったことを増やす度に常に自分を自分で苦しめてしまいます。よく良く考えれば、授業で分からないから分からないと言っただけで何も恥ずかしくないし、リレーでコケたのは単に他のクラスの人に転ばされただけだし、スキーの時も僕が全くやった事ない初心者だったからコケただけだし、何もかも恥ずかしくはないのに、それでも恥ずかしく思ってしまう。
あなたが抱えている羞恥心の感情は、とても辛いものですね。特に不登校から復帰した後の環境で、周囲の目が気になるのは自然なことです。自分に対して厳しくなり過ぎることで、過去の出来事が気になり、さらなる不安や恥ずかしさを感じてしまうことがあります。しかし、あなたが言う通り、実際にはそのような状況で恥ずかしがる必要はないのです。誰にでも失敗はありますし、それは成長の一部分です。自分の状況や感情を受け入れることも大切であり、完璧である必要はありません。時には、自分に優しく、失敗を学びの機会と捉えることで、羞恥心を和らげることができるかもしれません。あなたらしく、自分のペースで前に進んでいくことが、心の負担を軽減していく助けになるでしょう。あなたの気持ちに寄り添い、少しでも自信を持って日々を過ごせるよう願っています。