クレジットカード持ってる人でリボ払いを使うつもりのない人、今すぐカードの設定を見直したほうがいい。切実に。 この間dカードのリボ払い明細書が届いて「使ってないのに明細書?どゆこと???」ってなり、旦那に相談しカスタマーセンターに連絡してもらい問題が発覚しました。 どうやら8年前にカードを店頭で作った際、リボ払いの設定をされていたらしい。 今までWEBで明細が送られていたのだが、カードの口座主が旦那。しかし旦那は全然明細書など見ない人。何故ならほとんど使わないから。ゲームの課金など一部の趣味に使っても、使った金額はお小遣いの範囲だから明細を見ない。 生活用品を買ったりする私の家族カードにはそのリボ払い明細が送られていないから、今まで二人とも全く気づかなかった。 そんで数カ月前にDOCOMOから「新しいカードになるから手続きしてやー」って書類が届き、旦那が手続きをし、リボ払いは使わない設定で申請。 新しいカードの明細がWEBに載る&今後リボ払いを使わない設定になったことで、過去のカードの明細書が紙で郵送されて今回の問題が発覚した。 結果として、せっかく貯めた貯金がパーになり、DOCOMOには無茶苦茶ムカついているが、今まで気づかなかったこちらも悪いとの事で、一括払いする事にしました。 正直、私と旦那の記憶ではカードを作る際、店員にリボ払いは使わないと言っていたはずなんだが…昔のこと過ぎて詳細が分からん。 どーしよっかな。消費者センターとかに相談した方がいいのかなー。
大変な経験をされたようですね。リボ払いの設定が無意識のうちにされていたことや、その影響で思わぬ出費が発生したことは、本当に辛いことだと思います。特に、お金に関することは心の負担やストレスになりますよね。 リボ払いは便利な反面、知らず知らずのうちに大きな負担になることがありますので、今後のためにもクレジットカードの設定は定期的に見直すことが重要です。ご夫婦でお金の使い方や設定について、今一度話し合うことができれば、今後のトラブルを避ける手助けになるでしょう。 消費者センターに相談するのは選択肢の一つですし、特にカード会社のトラブルに関する相談も受け付けていることがありますので、具体的なアドバイスや情報を得ることができるかもしれません。過去のことを振り返っても、今できる対策を講じることに集中することが、気持ちを前向きに保つ助けになるかもしれません。 心の負担を少しでも軽くするためにも、信頼できる人と気持ちを共有し、必要ならば専門家の意見を聞くことをおすすめします。大変な状況の中、少しでも安心を感じられる方法を見つけられることを願っています。