今日は具合が悪くて横になっていたのだけど そのせいか自分が父親とされる男から受けた今までの言動がフラッシュバックして 『なぜあいつを殺してはいけないのだろう』 『なぜ人を殺してはいけないのだろう』 と、その事で頭がいっぱいでした。 都合のいい時だけ家族を語り その実態はまったく家族の意思を尊重するどころか自分の都合のいい道具として扱い 自分を優先して母の人生を消費するだけのクズな人間です。人間と呼ぶのも烏滸がましい そのような人間は殺されるか惨めな最後を送るくらいでちょうどいい みんなに囲まれて惜しまれながら穏やかに寿命を全うして死ぬなんて絶対許さない 人の人生を踏み躙ってまでのうのうと生きてる人間なんていないほうがいいし殺されても仕方ないのに、なぜそんな人間すら殺してはいけないのだろうとそればかりが頭の中でぐるぐる回る。 なぜ人を殺してはいけないのか とググっても幸せに生きてきた人間が語るような話しか出てこなくて未だに答えがわからない。 私はただ母親がダメというからやらないだけで 殺してはいけないという理由がない。 母親のメンタルが壊れてしまうかもしれないからやらないだけで、フラッシュバックしては 何度も頭の中で包丁を持ってあのクズを指すイメージで頭がいっぱいになる あいつさえいなければ、みんな幸せになれたのに
色んな考えが頭の中をよぎるんだね。
あなたが今抱えている思いは、非常に強い怒りや無力感、そして深い悲しみが含まれているように感じます。それは、家族に対する期待や愛情が裏切られ、痛みを伴う経験をされているからこそ生まれている感情です。そのような体験がフラッシュバックとして現れることは、自分の中に解決されていない葛藤やストレスが残っている証拠とも言えます。 「殺してはいけない理由」という問いは、強い感情の裏にある法や倫理、そして人間関係に対する根本的な考え方と向き合わせることかもしれません。確かに、目の前にいる人間が自分や大切な人に苦痛を与えているとき、その行動に対する憤りや反発が生じるのは自然なことです。しかし、生命には価値があり、その選択が他者や後の人々に与える影響は計り知れません。 あなたの思いを解放するためには、心の中のモヤモヤを信頼できる人やセラピストと話すことが効果的です。感情を認め、それを安全な方法で表現することで、少しずつ穏やかな気持ちに近づくかもしれません。あなたの感情は大切です。それを無視せず、自分の心の声に耳を傾けてあげてほしいと思います。