家族会議の進め方について色んな意見をききたいです! 前提 ・議題は弟が大学卒業後フリーターになる件について ・弟は怒ると怒鳴ったり物に当たったりして私と母はそれが苦手 ・祖母はすぐヒステリックになってなんでも母のせいにする ・祖父は1番まともだけど怒ったらもう許してもらえない 弟と祖母がどう動くか予想できず、またその後のケアもしないといけないのでどう話を切り出すか迷っています
@あんこもち 温かい言葉ありがとうございます 少しずつ実家から出る準備を進めたいとは考えていました 後押ししてくださりありがとうございます 弟もできるだけ自由に生きれたらいいと思います
@しろさん いろんなご家庭があるもので、丁度貴方と似た環境で育った友人が居ますので端折って紹介します。 友人は実家から通えない距離にある仕事場に就職して、一人暮らしを強行。その友人の弟は、図るようにして少し遠い大学へ進学し、通学の効率性から友人の部屋に転がり込んで2人暮らしをすることで圧倒的権力を保持している祖父母から逃げることに成功しました。何かの参考になれば幸いです。 【祖母様のための】人生ではないはずですから、完全な決裂が結果として訪れようとも、それが本当の本人の人生の第1歩になることを祈ります。
@あんこもち そうですね…少しおかしい家庭かもしれません 祖母を怖がって逃げてるだけな気がしてきました 話し合いが丸く収まるのが良いですが、ある程度の覚悟はしようと思います
@しろさん 「身内だから」と祖母様が仰るのかも知れませんが、【家庭の最終決定権は祖母】というのは赤の他人からすれば異様に目映りしますし、傲慢だとも感じました。しろさんも「握っているので…」とされているあたり、何か思うことがあるのではないでしょうか。 【弟さんの人生】なのに、弟さんが好きに決められない訳ですから、それはそれは自由を渇望されることでしょう。 そういう状況から弟さんが自分のやりたいようにやるには家族と絶縁して出ていくぐらいのレベルを実行しないと難しいかもしれないですね。 自由を求めて飛び出す、そして自由に縛られる。←意味が伝わるかどうかはさておいているので無視で大丈夫です。
@あんこもち 女性陣が話し合いに参加しないっていうのはいいかもです ただ家庭の最終決定権は祖母が握っているので… フリーターに真っ向から反対してるのも祖母なんです それに伴って祖母は母を攻撃して…みたいなことが1番怖いですね
弟さんの言い分というか考えを最後まで一旦聞くという流れを女性陣が耐えられそうか。 →難しい場合には後でどういう話だったかを共有するだけにして、女性陣は家族会議に出ない、控えてもらうのが無難かと思います。 次に、弟さんがどのような考えを話したとしても真っ向から否定したり、意見の押しつけをしないと家族会議に参加する全員が守れるかどうか。 →守れないなら弟さんの怒りのスイッチが入る可能性大だと思います。 家族会議はあくまで、【弟さんのより良い未来のために】話し合われるべきで、【フリーターなんて許さない!!】っていう一方的な形になりそうならしない方がマシまであるような気もします。
@チーズの親戚 弟は就活が面倒だし、自由に生きたいって言いながら実家に居座ろうとしてるので理由はあんまり無いみたいです。 でも確かに3人で話し合うのはいいかもですね
弟には弟なりに理由があってフリーターになるんでしょ? それを母が否定したら弟が癇癪を起こして、それに反応連鎖して祖母がヒステリックになり、母に怒りを向けて母まで冷静ではいられなくなるわけだな。 なら冷静な祖父と相談者の三者で話し合うのはどうだろ?
家族会議は、特に感情が高ぶる議題を扱う際にはストレスがかかるものです。弟さんが大学卒業後フリーターになるというのは、家族にとって重要な問題であり、いろいろな感情や視点が絡み合っていることでしょう。 このような場では、まず安全で冷静な環境を作ることが重要です。家族全員が心地よく感じられる場所を選び、会議の目的を明確にし、具体的な時間を設定することで、話し合いがstructuredであるべきです。弟さんや祖母さんの怒りに対してどう対処するかが鍵となりますので、深呼吸をして冷静さを保つよう努めるのも良いでしょう。 話の切り出し方についてですが、「私たち家族の未来について一緒に考えたい」という前向きな姿勢から始めてみると、受け入れられやすいでしょう。弟さんに対しては、彼の意見をまず聞く姿勢を見せ、価値や希望を理解していることを示すことで、彼の防御的な態度を和らげるかもしれません。 祖母や祖父にも気配りを忘れず、それぞれの立場や感情を理解しようとする態度を示すことで、全体の雰囲気を穏やかに保つよう心掛けましょう。もし議論がヒートアップした感じがしたら、時間を取ってリフレッシュする場を設けることも考えられます。そして、その後のフォローも大切です。話し合いの結果に関わらず、お互いに理解し合おうという姿勢を持ちながら、感情的なサポートを行うことが、家族の絆を深める助けになるでしょう。良い会議となりますように。