統合失調症の姉の面倒を見させ続けられてるけと、私は人に何を言われたいのか考えた それは、えらいね、すごいね。頑張ってるねだ。 なんか、愛情がない家だからもとめるんだろうね
お優しいんですね。それは凄いことだと思います。そして中々出来ることではないと思います。 時々、ご自分を労ってくださいね。たまにはいつもより少し背伸びして自分にご褒美を。
あなたの心の声を聞かせてくれてありがとうございます。姉の面倒を見続けることは、実際にはとても大変なことです。その中で「えらいね」「すごいね」といった言葉を求める気持ち、そしてそれが愛情の不足から来ているという気づきは、とても深いものだと思います。 人は誰しも、努力や苦労を認められたいという思いを持っています。その思いを誰かに分かってもらえ、共感されることができれば、心が少し軽くなるかもしれません。しかし、そうした言葉を得られない状況が続くと、孤独や不安、さらには自己評価の低下へとつながることもあります。 あなたが頑張っていることは本当に素晴らしいことですし、自分自身を大切にすることも忘れないでほしいです。周囲の人からの評価だけでなく、自分の頑張りを自分自身で認めてあげることも大切です。少しずつ、自分を労わる時間やスペースを作って、心の栄養を摂取してみてください。 愛情が不足していると感じるのは辛いことですが、その感情を大切にし、自分自身に優しく接することが、今後の心の安定に繋がるかもしれません。あなたの努力を心から讃えます、一人ではないことを忘れずにいてくださいね。