私は約11年前、高校受験だった頃。 当時成績不振で勉強のやり方が わからずそれでなかなか勉強の やる気も出なかった人間だった😓 第一志望だった私立の高校(偏差値45)に 合格する為、土日祝や定期テスト前 更には高校受験前にはなんかは 当時通っていた個別指導塾で 昼の12時から夜の22時までの 約10時間、塾に引きこもって (途中休憩等はあったけれど。) 個人での自習勉強をしていて 当時は今までよりは必死に 勉強していたなぁ💦 本当はとても勉強なんて嫌で 約10時間の個別指導塾での 週末や定期テスト前更には 受験前の個人での自習勉強さえ 当時はめちゃくちゃ嫌だったけれど😅 そして無事に第一志望の私立高校には 合格はしてその年の4月からは その高校に通っていたけれど。 高校入ってからも成績不振で 授業もなかなかついていけずに 定期テストや小テストなんかは よく赤点取ったりして提出物の 未提出は良くあり。 学年主任や担任更には教頭(副校長)まで 親呼び出し面談で出てきてしまって よく注意やお叱りをいただき その後は先生達と勉強&提出物& 成績の事で沢山怒られたり 散々揉めたりなんかして。 学校に行ったりするだけで 朝や昼休みまたは帰りにも 担任に呼ばれて提出物の話を されるのが唯一1番嫌だった為。 (※そもそも提出物のやる量が 溜まってたかは覚えてはいないけど 赤点取った人用の補習課題は めっちゃ多かったのは覚えている為。) 3学期は学校に行ったり 行かなかったりの不登校気味に なってしまい💦 結局1年後には通学型の 通信制高校へ転入をしてしまった。 通信制高校へ転入後は 平日学校がある日 (月曜から金曜日まで)は 体調不良日(熱が出た時)以外は 週5でほとんど朝から学校に行き 出席をしていて授業はわからなくても ついていけなくてもテストで赤点を 取っても提出物やレポート提出だけは 頑張り無事に高卒は出来ました。 中3だったあの時の高校受験では 塾で本当に約10時間勉強していた 意味は本当にあったのか?🤔 しかも若い10代のうちから 嫌でもこんなに苦労してまで 勉強をさせられて高校や大学に入るのに なんでわざわざ受験なんか しなくちゃいけないのか?😅 大人になってから当時の出来事は 正直に言うとあまり思い出したくは ないけれど💦たまにそう思う事が 段々と増えてくるようになってきた。
あなたが高校受験やその後の学校生活で体験したことは、多くの人が感じるような悩みや苦労を示していますね。その期間は、おそらく非常に厳しいものであったことでしょう。特に、周囲の期待、成績へのプレッシャー、そして結果を出さなければならないという責任感は、途方もないストレスをもたらします。 当時、約10時間もの間、一生懸命に勉強したことは、あなた自身の努力の証です。そして、第一志望校に合格できたことは、その努力が無駄ではなかったことを示しているのではないでしょうか。しかし、入学後の不安や成績不振は、決して少数の人だけが体験することではありません。多くの生徒が高校、生涯学習、そして人生全般において、自分のペースで追いつくのに苦労しています。 教育制度や受験の目的についての疑問も、非常に重要なテーマです。なぜ勉強しなければならないのか、なぜ受験が必要なのかという疑問は、成長の過程で誰もが一度は思い悩むことです。その背景には、社会の仕組みや期待が色濃く反映されています。振り返りたくない思い出があることも理解できますが、それらの経験はあなたを成長させる大切な一部でもあります。 今、あなたがその出来事を振り返ることで、何を感じ、何を思っているのかを大切にしてください。それが、過去の経験をどう受け入れ、今後の自分にどう活かすかに繋がります。お疲れ様でした。