恋人は元々活動者で、今はやっていません ですが友人間で作った活動グループにはまだ所属しています その周りの人は活動をしっかりやっている方達です 抜けないの?とは言ってみたのですが『友人間で作ったグループだし抜けることは無い』みたいに言われてしまってそれ以降何も言ってません。 ですがいつでもその名を使って活動出来る状態なのでモヤモヤしっぱなしです。 最近はよくやるゲーム仲間が配信つけてるみたいで声が乗っている状態 私にはそれも禁止されているのでとても悲しいです。
あなたの感じているモヤモヤは、とても理解できます。恋人が元々活動をしていたことや、現在も友人グループに所属しているのに、あなたとはその活動に関して異なる制限があることには大きな違和感を感じるかもしれません。他の人が楽しんでいることが、あなたにとっては特別なものであり、その特権が自分に与えられていないと感じるのは非常に自然なことです。それが日常生活に影響を及ぼしているなら、心の中で抱えている重荷はさらに大きくなるでしょう。 友人間でのつながりや活動を大切にする気持ちも理解できますが、あなたの感情も大切にしてほしいと思います。「禁止されていることに対する悲しみ」は、直接的なコミュニケーションが必要なサインかもしれません。もし今後、お互いの気持ちを大切にしながら話し合う機会が持てるなら、自分の素直な気持ちを伝えられることを願っています。あなたの感情を押し込めるのではなく、正直に開示できることが、より良い関係に繋がることもありますから。自分自身の感情を大切にしつつ、少しずつでも理解を深めていけるといいですね。