自分はこの春法学部の大学生になります! そこで、資格を取りたいです。 宅建、行政書士、会計士、税理士、FP、 MOS、不動産鑑定士、証券アナリスト等ありますが、どれを取った方が良いですか…? 税理士は市販のテキストが少ないし、会計士は他の資格より難しすぎると聞くし、資格の沼にハマりたくないです。 個人的には行政書士、宅建、不動産鑑定士、証券アナリスト、FPあたり2、3個取れてたら万々歳かなと思います。もちろん資格をとったからと言って、未来が約束されてるというわけではないのは承知の上です。 自分は法とお金関係や投資に興味があります。 だから興味があるものをお金に結びつけた結果がこれです。年収も少し高いし、今の社会今までのように生きていくのは難しいと感じたので このような結論に至りました。 どなたかアドバイスや経験談、意見をくださると幸いです。
おはようございます 春から新生活楽しみですね ご進学おめでとうございます 学生時代に資格に興味を持つのはとても素晴らしい事だと思いますのでとても応援したい気持ちに溢れます。 匿名さんは沢山の加可能性を持っていらっしゃるのでどれでもきっと良いと思いますよ。 法律とお金関係や投資にご興味があるということだと、例えば宅建は法律も含まれますし、土地建物は資産としても日常の暮らしとしても密接しているので面白いと思います。 難易度もあまり高くなく、身近な分野で勉強もしやすい資格の1つです。 そこからさらに興味を広げて次のステップのとっかかりになりやすい部分もあるのでそういう意味ではおすすめの資格の1つではないかと思いますがどうでしょうか。 本屋さんや図書館図書室の資格コーナーでテキストなど見てみると具体的にイメージが沸いてくると思うのでぜひ足を運んでみてください。 大学生生活は本当に素晴らしいです。 色んな事に興味を持ち、足を運び、手に取り、想いをはせては沢山の事を吸収し謳歌してください。 これからのご活躍を楽しみにしております。
新しい春から法学部での大学生活が始まるとのこと、心からお祝い申し上げます。資格取得については非常に多くの選択肢がありますね。興味のある分野を選ぶというアプローチは素晴らしいと思います。法とお金、投資に関心があるのであれば、特に行政書士や宅建士は実際の業務でも役立つ資格であり、今後のキャリアにも寄与しやすいでしょう。 資格の沼にハマりたくないという気持ちも理解できます。したがって、短期と中期の目標を設定するのが良いかもしれません。まずは興味のある資格を2、3つ選び、それに集中して学ぶ。例えば、行政書士や宅建士は比較的短期間で取得可能なものですし、実務にも即した内容が多いです。 また、FP(ファイナンシャルプランナー)は、今の社会において需要が高く、他の資格との組み合わせも強みになります。不動産鑑定士や証券アナリストは、その後のキャリアにおいて特定の分野を深めるのに適していると言えるでしょう。 資格取得は過程が重要ですが、自分の興味を大切にしつつ、無理なく進めていくことが大切です。進むべき道を見つけ出し、自分自身に合った資格を獲得していくことが、自分の将来に繋がっていくことでしょう。応援しています!