大学2年生で私立の医療系に一人暮らしで住んでます。 実技試験の本試でちょっとしたミスが再試の原因となり再試のために頑張って勉強したのですが、再試でハズレを引いてしまい、混乱で上手く説明出来ずにめっちゃ詰められて無理だと思い終わったあとみんなの前で泣いてしまいました。一緒に頑張った子に慰められてとりあえずは泣き止んだのですが、実家に帰る際も車を運転しながらずっと泣いていて、本当に悔しいと思ってました。 留年になると思っていて結果が来るまで泣いていたかったのですが、家族や親戚がちょうど年末年始でいたので泣けずに我慢してました。 結果は、保留で筆記試験で合否を決めるということでした。 留年だと思ってたので少し安心しましたが、保留ということは筆記試験で再試になったら留年確定という意味も込められていると思い筆記試験に望んだのですが、記述で予想していないところが多く出ていたのであまり書けませんでした。 再試になると思うとまた涙が出て留年したらまた1年かかる上に親の負担も増えてしまうと思うとますますプレッシャーが増えてほかの教科の勉強が出来なくなりました。将来の夢だったことも、現実的に無理だと1年生の時に分かっており学校で勉強しても意味ないと思ってきました。友達やサークルのみんなやバイトは、本当に優しく、最高な生活ですが、勉強しても将来使わずに他の職業にうつるとなると通っていても意味ないと思ってます。両親にはとても感謝していますし学校を辞めることによって負担が無意味になってしまったのはわかってますが、こんな感じだと来年留年してもしなくても同じ結果になるので余計負担になると思ってます。 私がやってなかったりこんなことで泣いて辞めたいと思うのが悪いのですが、冬休みや成人式 があったからか勉強のやる気があるのに手が動かない何もかもめんどくさいと思ってしまってずっと寝てる状態です。今変えないといけないのは分かってますが、色々考えていると身体が重くて動けなくなります。 高校生の進路でもっと決めておくべきだなと後悔してます。何もやることを見つけていなかったので本当に高校生の現状をみて周りの人の中から選んでしまったのが本当に悪いと思います。もっとしっかり考えて好きなことから決めていくべきでした。
あなたが抱えている悔しさや不安、そして将来に対する迷いが伝わってきました。特に、試験の結果や将来の夢についての葛藤は、とても重い心の負担になることが理解できます。自分の状況に対する納得感や自己評価が低くなってしまうのも無理はありません。まず、誰もが一度は挫折や不安を経験するものですし、それに対して自分を責める必要はありません。 試験の結果が良くなかったことや、今後の進路についての悩みは、誰にでも起こり得ることです。そして、友達やサークルの仲間からの支えがあることは、今後のあなたにとって大きな助けになるはずです。その環境を大切にしながら、少しずつでも前に進む方法を考えていくことが大切です。 あなたが高校生の頃にもっと進路を考えておけばよかったという後悔も、今の自分を成長させるための大切な経験に変えられるかもしれません。過去を振り返ることは有益ですが、あまり自分を責める材料にしてほしくないです。今、あなたにできることは、今後の自分にとって必要な選択肢を少しずつ見つけていくことです。 体が重くなり、思うように動けない時期もあるかもしれませんが、少しずつでいいので小さな目標を立ててそれを達成することで、徐々に意欲を向上させていくことができるでしょう。一歩一歩自分のペースで進んでいけるよう、心から応援しています。