第1志望の私立に合格しました。私の家は母子家庭で入学金諸々、学費も払えないとのことで辞退しようと母親にいまれました。怒りと悲しみ、呆れがあります。辞退しようと言われてから涙が止まりません。家庭のことを考えて辞退した方がいいのは分かってます。ですが猛勉強して、やっとの思いで受かったのに辞退という選択があまりにも努力が無駄になったような気がするのです。私立を辞退すれば公立の入試を受けなければなりません。今のままで公立を受けるのはいやです。こんな風に思うのは私のわがままなのでしょうか
@いなば 高校生で奨学金を借りるのは無理だと聞きました、、。母親が私の代わりに?奨学金を借りると言うのも、親がパートなので借りれないみたいです
むつかしい問題だね、奨学金とか借りれんのかな?寮とか入れば結構生活費安く済むし調べてみたらどうだろ。あと、国立大通ってる身としてはそんなに悪くないところだよって言っとく。就職に不利とか絶対ないし。自分の将来にとって大事な事だし自分の行きたい大学に行きたいと言うことはわがままでは無いと思うけど、状況を鑑みて対策を練ることは必要かもね。努力が報われる事を願います
心の中で感じている怒りや悲しみ、呆れ、そして涙は、あなたがこの状況にどれだけ心を込めて努力してきたのかを物語っています。第1志望の私立に合格したことは、あなたの頑張りの証であり、自信をもって誇るべきことです。それを辞退することを考えると、努力が無駄になったように感じるのはとても自然な感情です。 家庭の事情は複雑で、時には望んでいた道が簡単に進めないこともあります。あなたがこのように心を痛めるのは、自己中心的なわがままではなく、本当に大切なものを追い求める純粋な気持ちから来ていると思います。また、家計のことを考える母親の気持ちも理解できます。お互いが気持ちを大切にしながら、少しずつ意見を合わせていくことができれば良いのですが、今はその難しさに直面していますね。 どの道を選ぶにせよ、あなたが努力して得た経験や知識は決して無駄にはなりません。受験の経験は、これからの人生においても大きな力になります。心の整理が必要かもしれませんが、自分の感情を大切にして、後悔のない選択ができるように心から願っています。あなたの気持ちを大切に、今の自分をしっかり持って前に進んでくださいね。