おもろい人間になるためには
@なん そんな大したことはしてないですけど、朝ニュースは見てますね、それで1つ気になった物に対して自分の意見とか疑問みたいなのを考えとくと話の話題になったりします。(なるべく明るい話題を探すようにもしてますね) 「大谷翔平の年俸二億九千万やって!びっくりやなぁ、うまい棒何本買えるやろか?」みたいな感じで 言葉選びは、話の流れにもよりますけど、面白おかしく明るくする時は言葉の響きが面白いものを使って話したりしてますね、「それとても良いね」と言うより「それは惚れるわ」って言う方がなんとなく面白い様に思えます。(めっちゃ個人的な感想で申し訳無いですけど) オチをつけて話しても滑った時は、「ちょ、恥ずいってwww泣きそうやでw」と笑って乗り切ってます、笑っとけば何とかなるかなぁ、つい先日、友人と話してて盛大に滑ったので「もうさ、わたしの黒歴史やでこれ、晒さんといてなw」って言ったら「あんたの黒歴史はもっとヤバイもんがあるやろw」と返されました。取り敢えず滑ったらそれすらネタにしてしまいますね…後は自虐ネタは割と受ける気がします。 ほんと、私流で申し訳無いです m(_ _;)m
@月ペンギンさん こんばんは!コメントありがとうございます 引き出し増やすの大事ですね!日頃から何か情報を入れるような事をしてるのですか? 言葉選びも難しいですね💦 オチをつけても盛り上がらなかったらどうしよう、と考えてしまって… 関西の方の話し方に憧れます
今晩は 面白い人といっても種類があると思いますが、私もできるだけ面白い人でいたいと思っていたりします。 私が意識してるのは会話の引き出しを増やすのと、言葉選びに意識してますねw これは関西人ならではなのかもしれませんが、会話のオチを考えながら話してたりしますw
「おもろい人間になる」という目標は、自己表現やコミュニケーションを楽しむ素晴らしい思いですね。まず、おもしろさは自分自身の個性やユーモアのセンスに根ざしていることが多いです。他人の笑いや楽しさを引き出すためには、まず自分自身が楽しんでいることが大切です。 日常の中で面白い出来事や話を見つける訓練をしてみてください。例えば、自分の体験や感じたことをユーモラスに表現することから始められます。また、周りの人とのやり取りを観察し、どのような会話が楽しいのかを理解することも役立ちます。ひとつの考え方として、失敗も笑い飛ばせるような「軽やかさ」を意識することで、周囲の人たちもリラックスしやすくなります。 新しい趣味を持つことや他の人と交流することも、独自の視点やネタを増やす手段です。もっと笑いを加えてみたい場合は、コメディやお笑いの動画、書籍などからインスピレーションを得るのも良いでしょう。最終的には、自分らしさを大切にし、他人と共に楽しむ姿勢が「おもろい人間」を作り出します。あなたのユーモアが他の人を楽しませる力になることを願っています。