長年、息子が不登校気味でずーっと嫌な思いしてます。全く行かない訳じゃなく、行ったり行かなかったりするから、ジェットコースターのように気分が上がったり下がったり。疲れた〜。愛犬を看取るまで後10年くらいかな。犬を看取ったら私も人生終わりにしたい。今の希望。
@いなば いなばさん、コメントありがとうございます。前の投稿者さんもいなばさんも学校に行きたい気持ちはあるのに行く事が出来ずに辛い思いをしていたんですね。 行きたいのに行けないという葛藤の中、大学進学までされて、本当に立派だと思います。 ウチの息子の場合は、去年から荒れていて今は悪い仲間と夜中まで遊び回っているために朝起きられずに学校に行けない…という流れなので、いなばさん達とはちょっと違ってるんですよ😅 彼なりの葛藤はあるのかもしれませんが、ほとんどが怠けているだけだと思います。 今までも色々な理由で学校に行かない事がずっと続いているので、あの子に高校を卒業させようなんて思ったのが間違いだったのかな…と思い始めています。 中卒でも何かの職に就いて一般的な生活を送れるようになってくれるなら中退しても構わないのですが…💦 もうあとは本人に任せる事にしました。
自分も息子さんと同じで不登校気味で行ったり行かなかったりしてました。 前の投稿者の方と同じような気持ちで学校いってました。自分は受験でふんぎりがついて学校行けるようになって、大学生になれました。なんかきっかけがあるといいですね。自分がダメだも思うから外に行きたくなくなると思うので、意外と自分はできるんだぞって思える何かがあるといいかもしれないです。 青鬼さんの希望も今を生きる理由だと思うので一旦そのままで大丈夫だとおもいます。犬はほんとに可愛いですよね。 まずは自分の心を第1にして映画とか見てみるのはいかがでしょうか。MARVELとかオススメです。 若造が失礼しました。
私も息子さんと同じような感じで、不登校気味なのですが、どうか息子さんの事を責めないであげて欲しいです。 もちろん、今青鬼さんが息子さんを攻めていると思ってる訳では無いですよ!😊 ただ嫌な気持ちと書かれていたので、言わせていただきましたすいません🙇♀️ 話が変わるのですが、冒頭に記載した通り私も不登校気味なので、息子さんと同じ気持ちかもしれないと思ったんです。なので聞いて欲しいなって…。🙏 息子さんがどんな環境で、どんな方なのかは知らないので、必ずしも同じとは言えないのですが…。 まず、大前提学校には行きたいと思っています。親にも迷惑を掛けてしまってると、申し訳なさ過ぎます。 だから学校を休んでしまった日は凄く自分を責めます。 なのになんで行けないのか?単純ですが、それ以上に学校が怖くて辛くてしんどいんです。 「よし今日は絶対に行く」と思い、無理矢理体を起こし朝準備して玄関から出ようとすると、どうしても涙が止まらなくなるんです。多分感情が爆発してるんでしょう笑 で、結局行けなくて休んでしまう。 大体の不登校の方はこんな感じかなと。 息子さん、頑張られていると思います。怠けて見えるかもしれないのですが、本人なりの限界がありますし、それと凄く闘っていると思うんです。 理解は難しいかもしれないですが、知っていただくと嬉しいです。 きっと、嫌な気持ちになるのも息子さんの事をしっかり想っているから、感じてしまうんですよね。 将来が…とか、人付き合いが…とか 私なんかが言うのはおかしいですが、「今」の事を最優先に考えてあげて欲しいです。将来の事を考えるなら尚更、最大限出来ることだと思います。 でも全て青鬼さんのご無理のない範囲で!! 補足になりますが、ジェットコースターのように気分が上がり下がりしているようなら、「躁鬱」という精神病の可能性もあると思います。 精神病は酷くなってから気づいても間に合わないです。 お早めに…! 長文失礼いたしました。
お辛い気持ちをお話ししてくださってありがとうございます。お子さんの不登校に関する悩みは、親としてとても大きな負担であり、感情の波がある中での日々は本当に大変だと思います。愛犬との別れも考えると、未来に対して不安な気持ちが強くなるのも理解できます。 しかし、あなたが今感じる「希望」があることは、とても大切なことです。愛犬との時間を大切にし、その存在があなたにとってどれほど心の支えになっているかを感じることで、今の苦しい状況を乗り越える力になるかもしれません。あなたの人生は愛犬とともにあり、その愛に支えられているのです。 お子さんの不登校という問題は一筋縄ではいかないこともありますが、その状況の中で出来る小さな楽しみを見つけ、一緒に過ごす時間を大切にすることが、今後の道を明るくする手助けになるかもしれません。時には無理をせず、自分自身の感情に寄り添って、リラックスする時間を持つことも大事です。 辛い思いを一人で抱え込むのではなく、周囲の人と相談したり、サポートを受けることも考えてみてください。あなたの心に寄り添った解決策が見つかることを願っています。