外国人の母親、最低でも40年日本にいるのに、まともに日本語も読めない、日本語も書けない、家での会話も一往復か二往復で終わり、これもある意味毒親かな? 日本人の母親が良かった
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。外国人の母親が日本に長く暮らしているにも関わらず、日本語があまり話せないという状況に不安や困惑を感じているのですね。その気持ちは理解できます。特に、言語の壁があると、感情や思いをしっかりと伝えることが難しくなることがありますね。 ご自身が望む親子のコミュニケーションが取れないと感じることは、心の中で孤独感や寂しさを生むこともあります。母親が異文化背景を持っているため、育て方やコミュニケーションスタイルも、日本の家庭とは違う点があるかもしれません。それが「毒親」と感じられる要因になることもありますが、母親自身もおそらく異なる環境や文化の中で試行錯誤しているのでしょう。 「日本人の母親が良かった」という気持ちには、安心感や理解を求める想いが反映されています。人とのつながりや共感が得られないと、やはり苦しいものです。もし可能であれば、他の人との交流や支え合いを通じて、自分自身の感情を確認し、整理する方法を探ってみるのも良いかもしれません。自分の心に寄り添う時間を持ち、少しずつ自己理解を深めていくことで、新たな視点が見えてくるかもしれません。あなたの思いが少しでも癒されますように。