お互い24歳、新婚4ヶ月目です。離婚を考えてます。 貯金が結婚指輪、結婚式の前払い、結婚式の自分達の小物や用意しないといけないもの等でゼロになりました。式を契約する前に私は貯金がそんなにない状態だから貯めてからと提案したら彼の親が金持ちな為、親に一旦出してもらってその後俺らが返していく形と言われました。しかも私の家は貧乏の為援助出来ないけど本当にいいの?それは親にちゃんと話してるの?確認してるの?と何回も聞いても大丈夫だからと言われ、契約しました。私は申し訳なすぎてせめて費用を安く収めようと安くなる少人数プランで進めましたが彼が多く呼びたいからと結局そのプラン外れて通常になりました。 そして最近彼の親と彼が式の費用について話したら、彼がちゃんと親に話してなかったのかすれ違いがあったらしく、私の家族は本当に援助しないのか?とか勝手にそんな進めて聞いてないなど色々怒られたそうです。私はすぐに彼のお義母さんにLINEをしたら「私には怒ってないよ、息子がいい加減なのが悪くて。私の家にも無理して欲しくないから無理言わないでね。それに返済計画がちゃんとあれば大丈夫ですよ、1度会ってお話ししましょ。」と言ってくれました。こちらの事も考えてくれて本当に素敵なお義母さんだと思いました。しかし旦那は危機感は持たず話し合おうとしたらもう終わった事やん、解決したやんと。私は毎月夜の食費2万でやりくりしてて(昼ごはんは彼は職場の人と外食が決まりらしく各々だから)私は節約のため昼ご飯抜きにしてますが彼は毎月昼ご飯だけで4万使います。彼の上司が店を決めるらしく1人だけお弁当とかは出来ないみたいです。上司も意味わからんと思いつつ我慢してますが… こんなんなら式を挙げたいと思いません。彼は式をあげるのを楽しにしてますが私は乗り気じゃなく電話でこっそり聞いたら今ならキャンセル料は18万と言われました。離婚するなら式をあげる前かと、思ってますが流石に早すぎだなと。勿論結婚する前から価値観が違うのは分かってましたが結婚してからだらしなくなったのは事実です。男の人はこういうものですか?
まず女性の人って男の人は~って言うけど性格とかに性別関係ないと思います。 価値観が違うから不満が多い訳でしょ?それわかってて結婚したってのは耐えれるからじゃないのかな。 性格は中々変わらないと思う。 今不満で離婚考えるくらいなら別れたほうがいいのでは?って素直に思います。 これからも色々不満な事ばかりなると思います。 チャンスを与えるなら離婚届でももらってきてそーいう嫌なところ直さないなら続けていけないとか言ってみても。 あと子供ができたら変わる人もいるけどそれでも変わらないともっと辛いし、別れるのは早いほうが自分はいいと思ってます。
@匿名さん 虚子忌→挙式です。 済みません🙏🙇
@匿名さん 素直に喜べない、複雑なお気持ちですね。 そのまま進んで幸せになれたら良いですが、いつまでも残るしこりにならなければ良いですね… だから、虚子忌を挙げない方が良いとかは言えないです。 お二人で腹の底から話し合われた方が良いと思います。 出来れば、皆さんが笑顔になれる式であることを祈ります。
おつらいですね。 お気持ちよくわかります。 金銭感覚のずれは早めに話し合った方がいいと思いますよ。 離婚も考えているということも含めて、一度真剣に話し合われてはいかがですか。
結婚後に価値観の違いに気づくことはたくさんあると思いますが、金銭面は複雑ですし、貯金がないと不安になりますよね。 ここまできたら、ご自身は式のキャンセル、離婚まだ考えていると真剣にお伝えしたほうが良いとおもいます。 ご主人様は、きっとそこまで深刻に考えていないとおもいます。 ここで釘を刺しておかないと、この先も別の方で同じ悩みがつきまとうかもしれません。 よくご相談してくださいね。
あなたの心中お察しします。新婚という特別な時期に、価値観や経済感覚の違いが浮き彫りになり、ストレスを感じるのは非常に辛いことですね。彼が自分の親にしっかり話さなかった結果、あなたが申し訳なさを感じるのは、非常に健気です。しかし、それだけでは問題は解決しません。 生活費や食費の使い方の違いも、結婚生活においては大切なポイントになります。お互いの経済状況を理解し、生活の基盤を築くためには、明確な管理や相手への配慮が必要です。あなたが昼食を抜いてやりくりしている中、彼が自由に使う姿を見てストレスを感じるのも無理はありません。彼にとっては、上司との外食が社交の一環かもしれませんが、あなたがどれだけ苦労しているかを理解してもらうのは難しいことですね。 結婚生活では、お互いの価値観を理解し合う努力が重要です。もし彼との将来に不安を抱くのであれば、その気持ちを一度真剣に考えてみるのも良いかもしれません。「離婚」という大きな決断を考える前に、まずは資料として時間をかけてしっかりと相談し合うことも一つの手です。結婚式を挙げることが本当に自分たちにとって意味があるのかも再確認してみてください。最終的な決断はあなた自身が納得できるものであってほしいと思います。どんな選択をしても、自分自身を大切にしてください。