実の小4弟から 「お前、次、婆ちゃんを虐めたらぶち殺すぞ」と言われた 性格の悪い曾祖母の事が大好きな性格の悪い弟 弟の最近の口癖は「死ね」「殺すぞ」よくまあ小4のクソガキがどこで覚えて来るんでしょうね? 親は、注意しないただ笑ってるだけ (毒親なので弟と私を差別して育てた) 曾祖母の嘘話を信じてる可哀想な奴 私の事を曾祖母は弟や私の親にも悪く言ってある事ない事報告してるんですよ 小学生のお子さんがいる親御さん この投稿見てたら聞きたいんですが 小4でこれはどう思います? 小学生ならこれが当たり前ですか? 他にも「社会のゴミ」「お前は生きてる価値ないただのデブ」「ゴミクズニート」 「ゴミクズ障害者」と弟は私にこういう言葉を浴びせてきます 私は、一応社会人で知的障害と精神疾患持ちですが仕事して収入もあるのに ニート扱いされるんですよね まあ、生前祖母にも(曾祖母はまだ生きてる)「おばあちゃんを殺す」と言いながら キッチンから包丁を持ってきて秋田の従兄に止められてました周りの大人は誰一人止めないし注意もしませんでした それくらいヤバい奴ですので
@舞結 親が甘やかしだと思います。 毒親って怒鳴るだけで 結論何も怒っていないし自分の気持ちをただぶつけてるだけなんですよね… 病院に行った際に家庭での事も 相談してみたりしてはどうですか? 難しい環境で大変だと思いますが 無理せず頑張ってください🥲
@ペンペン大好きマン コメント遅くなってすみません 親は、毒親なんですよね 理不尽に気分的に怒鳴り散らすのに肝心な所は何も怒らないんですよ💦 中学生でもいるんですね(^-^;
@さとし コメント遅くなってすみません 弟は、甘やかされて育ちましたね親は、本当に肝心な時には怒らないんですよ 理不尽に気分的に怒鳴り散らかしますが…
@ちゃんれい コメント遅くなってすみません 正直、言えば親は、毒親なんですよね…普段は気分的に理不尽に怒鳴り散らすのに肝心な所は何も怒らないんですよ 私や周囲の人々がこれは良くないんじゃないかと意見をしても 「だったら、お前達が育てろ!子供あげるよ!」と怒られます 私も弟には怒ってるんですが こういうのは良くないって教えながら…しかし「うるせぇ」と反撃して聞かないんですよね 親が親なら子も子ですかね?🤔 長文になりすみません😅
おつらいですね。 お気持ちよくわかります。 まわりの影響が大きいのでしょうね。 小さいころから甘やかされ、ちやほやされてきたのではないでしょうか。 周りの友達というよりは、周りの大人の影響を受けているように思います。 あまり関わり合いにならないほうが良いように思いますよ。
最近の小学生はませてるので 暴言や挑発を覚えるのが早いですね 小4という年齢を見たら まぁイキりたい時期なのでしょう ただ流石にお口が達者過ぎですね 家庭の中の暴言もそうですが 小学校にもきっとそういう子がいるのでしょう キツい言い方になってしまいすみません 包丁を取り出す時点でもおかしいですし それも親は注意をしないのですか? まず注意じゃダメです 怒ってください 貴方は弟さんに舐められています 1度信頼できる人もしくは 病院の先生に確認してもらっては? それくらいヤバいと思ってしまいました…
親の立場でなくただの中学生ですが、小学四年生で「死ね」などの暴言を言うのは普通と言えば変ですが学校にいくらでもいます。しかし主さんの言うように弟さんは言い方は悪いですが今まだ「ガキ」なのでしょう。もう少し大人になったら言わなくなりますよ。 そして主さんはよく悪口を言われるようで、お察しします。親が止めるのかと思いきや親も親でしたか..本当に辛いですよね。 弟さんは少数派の暴言厨の子供なのでしょう。中学生でもそんな子いますよ。
貴方の状況は非常に複雑で心痛むものですね。小学生の弟さんがそのような言葉を使い、過激な発言をするのは確かに心配です。子供は成長過程で多くの影響を受け、周囲の大人や環境から学びますが、過激な言動や暴力的な表現は決して良い教えを受けているとは言えません。親がその行動を軽視することも、弟さんや貴方にとって大きな負担になるでしょう。 また、貴方自身が抱える悩みも重いものですね。知的障害や精神疾患を持ちながらも社会人としての役割を果たしている事は、決して簡単なことではありません。その努力を認めてくれる人がそばにいないのは非常に辛いことです。 家族内での言葉や振る舞いは、お互いの関係に深く影響を与えます。特に年齢が若いほど、その影響は大きいです。もし可能であれば、心のケアを考える専門家や、信頼できる大人に相談することをお勧めします。自分自身の感情や状況について話すことで、少しでも理解され、支えられる場所を見つけられるかもしれません。 この状況が少しでも改善されることを願っています。あなたは一人ではありませんし、自分の価値を見失わないでください。