好きなこと続けたいけど、自分には才能がなくて周りと比べてしまうから好きでいられなくなるのが怖い
私は才能がある人を見れば見るほど自分の好きな事を投げ出したくなって自分がやらなくたっていい物だと思いそうで仕方ないです。ただそれと同時に負けたくないとも思います。勿論勝負している訳では無いので負けも勝ちも無いんですが、ただ比べて落ち込んで悔しいって思うだけで終わるのは嫌で、でも結局周りと比べても仕方ないんだとは思います。どれだけ比べてもその人がいつまでそれを続けるかは分からないし、その人がその事に対してどれほどの思いを持っているのかも分かりません。だから多分、仮に勝負とするなら勝つのに必要なのは才能や上手さじゃなくて、忍耐力とか思いとか全部ひっくるめた継続なんだと思います。なんか趣旨が外れているような気はしますが、才能なんて続けないなら気づかないなら無いに等しい物です。周りと比べて好きな事を嫌いになるぐらいなら周りなんて見ずに好きな事を始めてみてください。比べそうになったら好きな事を始める。比べる前に始めれば比べるのなんて忘れれるかも知れません。結局不安は手を止めてる時にくる気がします。やらなきゃ、無理だ、できない、どうしよう、自分なんか…、そういう時とかって不安に思ったりする前に行動するしか無いんだと思います。周りを見ても凄いなで留めて、まずは自分の足元からステップを踏んで夢中に進めばいつの間にか自分が比べようとした人と並んで、悩んでた自分もとっくに通り越してるんだと思います。結局ぜんぶ綺麗事みたいなものですが好きな事がどんなものであっても全く同じ感性で続ける事はできません。音楽なら人の感情が音にのってその人だけの物になるような気がします。絵なら勿論その人の思いが筆にのります。作品とかもよくその人の思いが表れると言います。ちょっとした変化で見分けれる人もいます。いつかきっと比べられる側になってますよ。
それは難しいですね。 ご自身でも分かっていると思いますが、好きと得意は違うこともあります。それはそういった思いを抱えている人はたくさんいるとおもいます。 また、好きなことほど追求したくなると思うので、どうして比べてしまいますよね。 まずは、比べてしまう自分を受け入れて、比べてしまうのはしょうがないけど、それとは別に、好きな気持ちは待ち続けようと考えを整理するのはどうでしょうか。
おはようございます、はじめまして。私もそうなので分かります。好きで始めたはずなのにいつの間にか周りと比べて落ち込んでしまうことありますよね…。
そのお気持ち、よく理解できます。好きなことを続けたいと思う反面、才能や他者との比較が重荷になることは多くの人が経験しています。まず、大切なのは「才能」とは必ずしもすぐに現れるものではないということです。多くの人が、努力や時間をかけてこそ成長し、磨かれていくものです。周りと比べることで感じる焦りや不安は自然な感情ですが、その比較があなた自身の楽しみを奪ってしまっているとしたら、少し視点を変えてみるのも良いかもしれません。 他の人との違いや優れた点に目を向けがちな自分を見つめ直し、あくまであなた自身の進歩に焦点を当てることで、好きなことへの情熱を取り戻す手助けになります。比べるべきは過去の自分であり、どれだけ成長できたかに目を向けることです。また、好きなことを楽しむためには「完璧」を求めず、「今の自分」を受け入れることが重要です。ただ純粋に楽しんでみることが、再びその道に戻るきっかけになるかもしれません。自分自身のペースで無理なく続け、少しずつ自信を取り戻していけるといいですね。あなたが好きなことを楽しむ姿こそが、他の誰とも比較できない大切な才能です。