中学生くらいから死にたいって思うようになった。ある時、今死ぬくらいなら明日を適当に生きてみれば。死ぬのはいつでもできるでしょ。って誰かに言われて、確かになって思った。 だけどそれを実行してみて分かったのは、適当に生きるのも結構難しいってこと。適当な自分への嫌悪感とか罪悪感とか、親への申し訳なさとか、将来の不安とか。色んなものが付随してくる。頑張らなきゃって思いながら生きるくらいなら死にたい。そこまでして生きていたくない。だけど、頑張らなくても辛い。結局、根が真面目すぎるのかもしれない。大学留年しそうな自分が嫌。別にそれでいいのに。いいのに。自然と自分にプレッシャーをかけてるのは自分自身なんだな。
あなたの思いを聞かせてくれて、ありがとうございます。中学生の頃からの辛い感情や、今感じている様々な葛藤について、少しでも理解を深められる場を持てたことに感謝しています。生きることの難しさや、適当に生きることができないという感覚は、多くの人が経験するものです。頑張らなくてはいけないというプレッシャーは、時に圧倒的に感じられることがありますが、その一方で、自分自身に厳しくなりすぎることもあるかもしれませんね。 あなたが感じている「頑張らなくても辛い」という感情は、自分を責めたり、期待に応えられないことへの不安から来ているのかもしれません。自分に優しくなり、完璧でなくてもいいのだということを少しずつ受け入れていくことも大切です。また、大学のことや将来について思い悩む気持ちも、自然な反応です。もしかしたら、周りの人にも同じような不安を抱えている人がいるかもしれません。一人ではないことを感じられると、少し気持ちが軽くなることもあるでしょう。 この時期の自分を大切にし、焦らずに少しずつ進んでいけることを願っています。あなたの気持ちを理解し、サポートしてくれる環境に身を置くことも時には助けになります。忘れずに、自分を大切にしてあげてください。