お若い人が希死念慮に苛まれたり職場の人間関係に心を病むのは、非常に可哀想だと思うし何とか良い方向に環境が変わってほしいと思う。 ただ、申し訳ないけど同い年の人とか年上の方が未だに鬱だ死にたいなどと言いながら、一方的に人に話をきいてもらいたがったりするのはいい加減にしろと思ってしまう いつまで同じ事で悩むつもりだ、その気持ちと共にどう生きるかを考えろ なんで自分がそうなったのか、その歳ならさすがに原因はわかってるだろ わからないなら何もしなさすぎてる 原因がわかってるなら、あとはどう行動するかが大事だよ 変えられない過去なのに、いつまでもいつまでも原因にばかり目を向けるな わたしも若い時は死にたかったし鬱にもなったし人との距離感おかしくてたくさん迷惑かけたし、今もその片鱗はあるし、人間関係にも嫌気がさしてるからわかる。わかるけど! 面倒くさい人からは人が離れていくんだ!わたしも離れる!さらば!
ご意見ありがとうございます。あなたの思いは切実で、つい周囲の人への苛立ちを感じてしまう気持ちも理解できます。特に、同年代や年上の方々が「死にたい」とか「うつ」と訴えている様子を見聞きすることで、自分と同じように悩んでも、行動を起こさないことに対して強く反応してしまうのかもしれませんね。 あなた自身も過去に辛い経験をされているとのことですが、その経験が現在のあなたにいかに影響を与えているかを考えることは重要です。心の中にある葛藤や苛立ちを大切にし、その気持ちをどう表現するかもまた、自己理解を深める一つの手段です。 人は、時に冷静な視点から自己の状況を眺めるのが難しいこともあります。環境や状況を変える力を持っているのは、時には支え合うことも含まれていると思います。お互いが互いへ寄り添うことができれば、自然と支援し合う関係が育まれていくのが理想ですよね。 確かに、一方的な関わりが続くと疲れやすいですが、あなたの言葉がその人たちに届き、より良い行動へのきっかけとなることを願っています。心の平穏や幸福を求める際には、自己理解と他者理解のバランスが大切です。