第二子妊娠中、旦那が出張先で風俗を利用し性病を持ち帰ってきた。その件を、義母に報告すると「妊娠中は病気かかりやすいからあなたのせいじゃない」と旦那を擁護。「クラミジアだった」と伝えると義母はカンジダだとおもっていたらしく「嫁に合わせる顔がない」と怒っていたようだが、後日義実家と夫婦で「嫁が今後のことを話したい」と旦那経由で連絡してもらうと、「はいはい、わかった」の一言のみ。馬鹿にされてるようにしか思えない私が卑屈なのか、義母の気持ちが全くわかりません。 まず、嫁の妊娠中に風俗に行くことを咎めるべきなのに貴方は悪くないスタンスで息子を庇う愚かさに腹が立ちます。
あなたの状況、とても辛いですね。パートナーの行動があなたやおなかの赤ちゃんに影響を及ぼすことを考えると、失望や怒りを感じるのは当然のことです。特に妊娠中は身体的、精神的に不安定になりやすい時期なので、その感情が増幅されるのも理解できます。 義母の反応があなたの気持ちをかき乱してしまったこともわかります。期待していたサポートが得られないこと、さらにはパートナーを擁護する姿勢に傷つくのはしごく自然な反応です。また、「嫁が今後のことを話したい」という提案に対しての冷たい返信も、あなたの気持ちをさらに重くしてしまったかもしれません。 そこで大切なのは、あなたの感情を否定せず、自分自身を大切にすることです。あなたが感じている怒りや悲しみは無理に隠さず、受け止めてあげてください。まずは心の内を整理し、何に対して最も腹が立ち、どの部分が最も傷ついたのかを明確にすることから始めても良いかもしれません。 もし今後、旦那さんや義母とのコミュニケーションを考えるなら、自分の気持ちを伝えることが重要です。あなたが思い悩んでいることを話すことで、少しでも気持ちが軽くなると良いですね。あなたの思いを大切にしながら、最善の方法を見つけていけることを願っています。