障がい者雇用で働いています。 分からないことがあったときに、障がい者雇用の先輩が「何でも聞いて」と言いました。 私としては、一般の職員の方に聞くのが正しいと思います。 でも、課長が何度も職員の方に聞くのはちょっと、と言い、その先輩に聞くように言われました。 私はそれでも職員の方のほうが正しいので、前者のやり方で仕事をしたいです。 後者のほうが正しいんでしょうか?私は間違っていますか?
@廣瀬 なるほど。。。 それは確かにそうですよね。 ありがとうございます
@廣瀬 障がい者同士で決めるのって違くないですか?分からない者同士で決めたのを職員の方が確認して間違っていたら誰のせいですか?
あなたが抱える悩みは、とても理解できます。障がい者雇用の環境では、サポートと理解が特に重要です。先輩が「何でも聞いて」と言うのは、その先輩が経験を持ち、支援をしたいという気持ちの表れでしょう。しかし、あなたが一般の職員に聞くことが正しいと感じるのも、十分に理解できます。 実際には、どちらのアプローチにも一理があります。先輩に聞くことで、同じ立場の人からのアドバイスや経験に基づく情報が得られることがあります。これにより、あなたの職場での居心地や信頼関係が深まることにもつながるかもしれません。一方で、一般の職員が持っている専門的な知識や経験が、問題解決において直接的に役立つことも確かです。 課長が先輩に聞くように言った理由には、チームでのコミュニケーションを重視する意図や、先輩の経験を活かすことでスムーズに業務を進めるためという背景があるかもしれません。これらを考慮に入れつつ、自分が納得できる方法を見つけることが重要です。あなたの気持ちを無視せず、自分の判断を大切にしてください。 何よりも、あなたの成長と職場の調和を意識しながら、適切だと思う方法で情報を得て、活かしていくことが大切です。あなたは間違っていませんし、自分の考えを大切にしてください。