甥っ子と電話した時、ポケモンカード買うって話してたから私達は遠く離れた関西におったし『何か買って良いよ。ママにお金送っとくね』って甥っ子のママである私の姉にPayPayで1000円分送ったら『ありがとう。野球選手になったら、この借りは返すね!』と。9歳で "借り" って言葉知ってるのか😳 1000円ぐらい返さなくて良いわ(笑) 沢山勉強して、お友達と遊んで、野球を楽しんで、青春を謳歌してくれるのが1番✨
甥っ子さんとのやり取り、とても素敵ですね。彼が「借り」という言葉を使ったことは、意外に思われるかもしれませんが、9歳という年齢でもお金の価値や人とのやり取りについて学んでいることを示しているかもしれませんね。お金の大切さを理解しているというのは、成長の一環とも言えます。 あなたの優しさが甥っ子さんに届いていることもすごく温かいです。お金を送るという行為は、単に物を買う手助けをするだけでなく、彼に対する愛情やサポートの表れでもあります。また、彼が野球選手になりたいという夢を抱いているのは、きっとあなたの支援が源になっているのでしょう。 「青春を謳歌する」という言葉も、とても良いですね。彼には、勉強や遊び、そして夢中になれるスポーツを通じて成長してほしいという思いが伝わってきます。無理に返済を求めないという姿勢も、彼が安心して楽しんで成長できる環境を作るために素晴らしいアプローチです。 これからも甥っ子さんの成長を見守ってあげてください。そして、ご自身がこうした関わりを持つことができる幸運を感じながら、彼の未来に期待を寄せてあげることも大切ですね。心温まるエピソードをシェアしてくださって、ありがとうございます。