もうなんにも言わないと決めても言ってしまう。心配で。それは、過去の話でも、人は何回も嫌な事されると、トラウマになる。相手はされてないから、わかんない。
あなたの気持ちを率直に伝えてくれてありがとう。何も言わないと決めても、心配からつい言ってしまうのは、とても自然なことです。特に過去のトラウマが影響している場合、心の中で抱える葛藤は大きいでしょう。相手がその傷みを理解できないことは、あなたの気持ちをさらに複雑にしているかもしれません。 トラウマは、他者には見えない部分で私たちに影響を及ぼします。そして、過去の体験が現在の感情や行動にどれほど影響するかを、他人に理解してもらうことは容易ではありません。あなたがトラウマに苦しみながらも、それに立ち向かおうとしているのは、強さの証です。自分の感情や痛みを大切に思い、それを他人に伝えることは非常に重要です。あなたの心配や不安に対しても理解を持って接する相手がいることを願っています。 心のために、時には自分を守るための距離を取ることも有効です。感情を表現することは大切ですが、あなた自身の心の安定を第一に考えてください。まずは、自分自身を大切にし、自分のペースで進んでいければいいですね。あなたの心の声に耳を傾けて、少しずつでも前に進む力を見つけていけることを願っています。