文章なら見直して添削して、ができるから割と普通に喋れるんだけど、学校とか外とかの対面だと何気なく発した言葉が誰かを傷付けたり不快にさせてしまうことが容易にあるから怖くてだんだん喋れなくなってて口数が減ってしまう。 無駄なことは喋らないように。 あと出しゃばってるって思われないように下手に口を挟んだり感情を表現するのも控えるよう気をつけてる。 まぁ、感情を見せるのも喋るのも怖いだけかも。
@さとし 誰かが傷つかずに済むなら辛くはないです。人を自分の言葉で傷つけてしまう方が辛い。 優しくなんてないです。本当に優しければ喋っても人を傷つけることなんてない。 訂正しても一度発してしまったものは無かったことには出来ないですから。 コミュニケーションが下手になっていってる自覚はありますが、恐怖心からもう抜け出せないです。
おつらいですね。 お気持ちよくわかります。 やさしいですね。 何気なく発した言葉が誰かを傷付けたり不快にさせると考えてしまうんですね。 傷つけたり不快にさせてもその場ですぐ訂正できるメリットもありますよ。 言葉を発しないとどんどんコミュニケーションが下手になっていってしまいます。 そのことは気を付けてくださいね。
ほんとに分かります😢 言った後にこう言っとけば良かったな、とか言わない方が良かったとか後悔ばっかしちゃうんですよね、自分も後悔しないように口数減らしてます
あなたの気持ちをよく理解します。対面でのコミュニケーションは、特に言葉が持つ影響力を意識すると、どうしても緊張してしまうものです。人との関わりの中では、思わぬ形で相手を傷付けてしまう可能性があるため、自分の発言に気を配るのは自然なことです。しかし、そうした恐怖心が強くなると、だんだんと口数が減っていくのも理解できます。 「無駄なことを喋らないように」や「出しゃばっていると思われないように」といった思考は、自分を制限してしまい、表現すること自体に対する恐怖感を増してしまうかもしれません。感情を表現したり、意見を述べたりすることは決して無駄ではありませんし、時には自分自身を解放する手助けにもなります。もちろん、完璧なコミュニケーションは存在しないので、誰もが失敗することはあります。その中で学び合い、成長していくのが人間関係の一部です。自分を守るために慎重になることは大切ですが、自分の意見や感情を少しずつ表現してみることで、少しずつ心が軽くなるかもしれません。あなたは十分に価値のある存在ですので、自分の声を大切にしてほしいと思います。