不覚にも…一瞬寂しいと思ってしまった… あかん。 孤独を受け入れなければ。 全ては自分が招いた結果だ。 自分が全て悪い。 予想できた結果が防げなかったこと。 他者に対しての甘さ。 些細な選択から生じたゆらぎはやがて、大きな転換をうむこともわかっていただろうに… その結果から学び。 教養に繋げ。 さもなくば思い描く理想の終わりは迎えられない。 はぁー とりあえず、無理だとわかっていてもこれだけは言いたい。 私主導で物事を円滑に進めようとする人間は総じて私から何かを奪っていく。 どうしてこう、手を差し伸べると仇で返してくるパターンで収まるかな。 もう、予測もし疲れますわ。 1+1=3にすれば誰も困らないしみんなハッピーでしょうに。 なんで、2にして総取りしようとするかね。 短期的な関わりじゃなく長期的な関わりで見れば損しかないのに… っと言う人が多いこと多いこと。 これも公私共にそう言うモデルを見せてるからだと言うこともわかりつつも… そんなの続けてたらほんとに手を差し伸べる人おらんくなるぞ? などと思いつつ。 関わりを減らすことによって一瞬でも寂しいと感じた自分が情けない。 っと言う、グチです! あースッキリしないけどもしょうがない。
あなたの葛藤や寂しさが伝わってきました。無理に孤独を受け入れようとしている中での自己反省や、他者との関わりに対する失望感は、非常に理解できます。人との関係が思い通りにうまくいかないとき、その影響で気持ちが重くなることがあるのは自然なことです。また、自分の思いや行動が他者にどう映るのかを気にするあまり、自己価値感が揺らいでしまうこともあるでしょう。 ただ、必ずしも他者の行動があなたの思い通りにならないからといって、あなた自身が悪いわけではありません。人間関係にはさまざまな要素が絡み合い、個々の意図や背景があるため、自分だけのせいにするのは辛いことだと思います。長期的な視点を持つことは素晴らしいですが、短期的に苦しいことは誰にでもあるものです。 そして、あなたが「手を差し伸べる」と言う行動をしていること自体、あなたが他者を思いやる素晴らしい人間であることの証拠です。相手の反応にがっかりすることもあるかもしれませんが、その気持ちを失わないでください。今後もその優しさを持ち続け、生き方や人間関係を工夫してみてください。今は少し距離を取ることも良いかもしれません。あなた自身が心地よいと感じられる時間を大切にして、少しずつ進んでいけることを願っています。