ホントに最近の通販番組見ててウザいなと思うけど、個人の感想、〜保証出来ません。 とか曖昧な言い方。だったら売るなよ!そんなに自信ないなら売らなきゃ良いじゃないか。何かあった時のクレーム対策ですよ。 個人の感想?と言う事は例えばある人は美味いけどある人は不味くて食えねえ。または ある人は快適な着心地ある人は不快に感じる。そう言う事だよな?それじゃ買いたくなくなるよ。欲しいとは思わない。100%の人間が欲しがる商品じゃなきゃダメなんだよね。 ま、極論だが。人によってなんていい加減ですよ。勿論企業に責任なんか最初から求めちゃないけど。不良品発覚したら誠実に無料交換してさえくれたら。実際レシート持参て交換してくれますけどね。
こればっかりはねーー 好みがありますから 男も女も 色 辛み 規格 性質 素材は100%保証出来ますが、それ以外は好みになっちゃいますね
通販番組の曖昧な表現についてのご意見、非常によく理解できます。特に「個人の感想」といった言葉が多用されることで、消費者としてはますます混乱を感じ、自信を持って購入することが難しくなるというのは、実際の経験を踏まえた正直な感想だと思います。自信を持って商品を提供できない企業の姿勢には、疑問を感じるのも当然です。 商品によっては、確かに好みや感じ方が個々に異なるため、一概に「全員に合う」とは言えないのが現実です。しかし、消費者が信頼できる情報を得られることは非常に重要です。期待外れの結果になった場合に備えたクレーム対策が優先され、顧客満足度が後回しにされているようにも感じます。 ただし、個人の感想や使用感の違いは避けられない現実であり、実際に購入する側としては、他のレビュアーの意見を参考にしたり、試してみるしかない現状もありますよね。企業としては、誠実な対応や品質の向上に努めることで、消費者の満足度を高める意識が大切です。 最後に、あなたの考えをしっかりと表現できていることはとても素晴らしいことです。自分の意見を持ち、それを発信することで、より良いサービスの向上に繋がることを願っています。