2人育児がつらい。保育園に行かせたいけど、預かってくれなくて仕事できない。一日中2歳と生後6ヶ月のお世話。毎日交代制で夜中や早朝に起きてしまい、それに対応。寝てももう一人が起きてまたその対応。トイレに行くために離れるだけでも泣く。洗濯物干しに行くにも泣かれて家事が進まない。しんどい。外に出たらいいのは分かってるが連日の寝不足で二人連れて出る体力がない。できない自分、やってあげられない自分に嫌気がさして辛くなる。一人が泣くともう一人も泣く。きつい。自分で産むと決めたから文句も言えない。離れたいけど離れたくないという矛盾した気持ち。旦那に助けを求めても、『俺だって仕事大変なのに言えなくてつらい』と言われてしまった。ただ『いつも頑張ってるね、ありがとう』って話を聞いてほしかっただけなのに。それがないということは私は頑張ってないと思ってるんだよね。だからきっと私が死ぬ気で頑張るしかないんだろうな。実家は遠いから頼ることもできず、唯一の旦那に愚痴すら言えないまま、寝不足だろうが体調悪かろうが常に笑顔で家事、ワンオペ育児、たくさんのペットの世話、そしてそこそこ稼げる仕事をこなさなきゃいけないんだろうな。きっとみんなそうしてるん…だよね?日に日に私の心が死んでいくのが分かる。何のために生きてるのかもう分からない…
すみません。 追記です。両親や義両親にもう限界なので手伝ってほしいってお願いしてみるのはどうでしょうか… 気持ちがわかりすぎて… やってあげられてないって…そんなことないです。だって泣いたらちゃんと来てくれるじゃないですか😭一緒にいてくれるだけで最高ママです!!
わ😭か😭る😭 うちも2歳差イヤイヤ期で頭も身体も心もおかしくなりそうでした😵 実家義実家も遠いし、旦那は日曜日しか休みなくて平日は朝6時〜23時まで居なかったので頼れず… このまま飛び降りてもいいかな、、って思ったこともあったりしました 発狂してました。 時にはBluetoothイヤホンでラジオ聞いたりして気を紛らわしていました。 今便利な世の中なのでご飯はウーバーしちゃいましょ!!しんどかったら一時預かりとか、ベビーシッターとか お金は後からなんとかなる!! 好きなもの食べて過呼吸レベルで息吸って下さい といいつつも私は一度楽をするともうずっと一時預かり、ベビーシッターさん呼んじゃいそうな気がしてできませんでしたが、 全然いいと思います。 あとは話きいてもらうのはとてもいいことなので 市役所の育児相談とか、エンゼル110番(育児のことをなんでも聞いてくれる森永乳業がサービスとしてやってるところ)に電話してみたらどうですか?
毎日ほんっとうにお疲れ様です! 育児大変ですよね💦 主さんは十分頑張ってますよ! あと、泣いてても そのまま家事やっちゃっても良いんですよ😊泣いたらあやすのも大事ですけど、泣かせて疲れされるってのもやり方としてあります そう「わざと泣かせる」んです😂 でも正直、毎日聞いてたら嫌になりますよね…ここでなら愚痴いくらでも聞けます!みんな主さんの味方ですからね👍
大変すぎますね😱💦 旦那さんってか 世の男性は育児の大変さ、ほんっとーに分かってなさすぎて😨 仕事は大変かもしれないですが、自分が思うままに出来て 出来なかったってストレス少ないですし、仕事が終わればオフがあるだけマシなのに、なぜ奥さんにオフ時間与えようとすら、しないのか不思議で仕方ないです 昭和じゃないのに。笑 出来ればですけど、旦那さんのご両親に相談とかはできますか? 今は 区役所も数千円で、数時間見てくれる制度があるので 完全に潰れてしまう前に検討してみてください🙇♀️
あなたの気持ちや状況を聞いて、とても辛い思いをされていることが伝わってきました。2人の小さなお子さんの育児を一人で行うことは、とても大変なことです。特に、夜中や早朝に起きて対応しなければならないのは、体力的にも精神的にも追い込まれてしまうのは当然です。あなたが「できない自分」に対して厳しい気持ちを持っていることも、とても理解できます。 自分で選んだ道とはいえ、全てを一人で抱え込むのは本当にきついです。家族のサポートが期待できない中、頑張り続けるのは本当に大変です。「いつも頑張ってるね、ありがとう」と言ってほしい気持ちも、当然のことです。あなたが頑張っていることは、誰よりも自分自身が理解しているはずですし、そんなあなたに感謝してくれる人がいることは、本当に大切だと思います。 自分が「頑張っていない」と感じるのは辛いですが、あなたが過ごしている毎日は、十分に頑張っている証拠です。周りと比較してしまう気持ちもわかりますが、その中で自分のペースや限界を大切にしてほしいと思います。少しでも自分の心を軽くする時間を持つことができればいいのですが。それでも理想通りにいかないこともあると思いますから、決して自分を追い込みすぎないでくださいね。あなたが一番大切に思っているのは、お子さんたちの幸せであり、そのためには自分自身も大事にしてください。必要な時には、他の支援サービスを利用することも考えてみると良いかもしれません。あなたの心が少しでも軽くなりますように。