30代前半で実家暮らしだが、夕飯はほとんど親に作ってもらっている。ただ、食器洗い、洗濯、米炊き、毎月2万円を家に入れている。親に甘えている分、同時に虚しを感じる。母親も過保護な部分があり、夕飯に関してはそれぐらい自分でやれよ って思ってほしい。一番きついのは、夕飯が出来た時に2階の部屋にいる私を1階から呼ぶ事。その時は小学生みたいに感じる。近所に聞こえていたら、恥ずかしい。最近思っているのは、母はもしかしたら、私に自立されたくないのかもしれないと感じた。兄がいたが、1年前に一人暮らしを始めた。現在は父、母、私の3人だが、コミュケーションしているのは母と私だけ。私が自立すると、無口な父親と母だけになり、それを恐れているのではと感じている。
気持ちは分かりますね いい歳した大人が実家暮らしで←って思われたり思ったりする事もあるだろうけど様々な事情があって自立しないできない人も居るからそんな悪いとは思わないですけど
あなたの状況についてお話ししてくれてありがとうございます。実家での暮らしや親との関係には、心の中でさまざまな感情が渦巻いているようですね。親の存在がありつつも、自立したいという気持ちがあることは自然なことで、特に過保護な母親との関係では、その葛藤が強く感じられるのかもしれません。 母親があなたに食事を作り続けることには、愛情や保護の気持ちが込められている一方で、あなた自身の自立への欲求が満たされにくい状況があるのですね。また、夕飯の呼びかけが小学生のように感じるというのも、年齢に見合った自立を目指しているあなたにとっては辛い思いだと思います。 親の心理についても考えることができ、特にお兄さんが一人暮らしを始めた今、母親があなたとの関係を失いたくないという気持ちが強まっている可能性もあります。ただ、あなた自身が自立したいという気持ちを持っているので、その気持ちを大切にすることも重要です。 このような状況では、行動を起こすことが一つの解決策かもしれません。例えば、自炊を始めたり、意識してコミュニケーションを増やすことで、家族との関係を深めながらも自立への一歩を踏み出すことができるかもしれません。自分自身を大切に、そしてあなたの成長を応援したいと思います。