結局母は統合失調症の姉のことばっかだったんだな。母の死後の片づけをしてて思う。 昔統合失調症の姉が攻撃してきて、私が体調が悪くなって、それを作業所の施設長に話したら、私をグループホームに入れろと言ってたが、母は言うことを聞かず、家から近いアパートを借りた。 たまに使ったが、家から近いから私がそこで休んでたら統合失調症の姉が来たし、私がそのグループホームに入りたいことをいったら「あなたは人間関係で悩むけん」といってた。 でも、アパートを借りる方がお金がめちゃくちゃかかるのに、ムダ金だったなって思う。 私が本気で調子が悪い時はアパートを使わせんかったし。 単に姉の面倒を見る人が欲しかっただけ。
あなたの投稿から、長い間抱えてきた心の重荷が伝わってきます。ご家族の中での複雑な関係や、あなた自身の健康が犠牲になっている状況を振り返ることは、とても辛いものです。特に母親があなたの気持ちや状況を理解しなかったことは、深い悲しみや疑念をもたらすことでしょう。また、姉の病気による影響が家族全体にどれほどの負担をかけていたかを感じると、怒りや悲しい思いが溢れてくるのは自然なことです。 母親があなたの意見に耳を傾けず、家族にとっての最善の道を選ばなかったことで、結果的に経済的にも精神的にも困難を抱え込んでしまったのですね。その気持ちを整理することは大変ですが、自分の健康を守ることが何よりも大切です。アパートを借りるという選択が、実際にはあなたが必要としていた安心の場にはならなかったこと、そしてその決断があなたにとって無駄だったと感じるのも無理はありません。 これからは、あなた自身の幸せと健康を最優先に考えてください。自分の気持ちやニーズに正直になることは、あなたが今後の人生においてより良い選択をするために役立つでしょう。あなたが他人の期待に合わせて無理をし続ける必要はないのです。辛い経験は一生の宝物にはなりませんが、あなたの心の中での思いやりや理解は、今後のあなた自身の成長と癒やしにつながるでしょう。