仕事は妻と同じ担当で2人でやっていたから、妻が休職でいない分単純に倍忙しい。そんな中仕事中も不安なLINEが来たりすると作業しつつ返事をちゃんと考えて不安を和らげてあげないといけない。したくもない残業をしたら仕事が遅い要領が悪いと不満のLINEがくる。 急いで帰りつつ途中で買い物をして、遅くなったワケを説明して、妻の体調が良くない時はご飯の用意をして、片付けや洗濯をしたら妻がゲームしているのを見つつ肩を揉んだり労ってあげる。 他のことやっているとチラチラとこちらの様子を見られて、何やってるのか一々聞かれ、スマホは覗き込んできたりLINE勝手に見られてたり。やりたいことがあって肩揉みを少々渋ったら、甘えてるのにって怒られて喧嘩に発展することもある。 休日も体を休める暇はなく、掃除洗濯買い物等々家事をやるか、一緒にどこか出かけたいと言われるか。 疲れて夜ウトウトしていると不機嫌になるのでメガシャキ飲んでなんとか脳を覚醒させる。 適応障害の妻を支える側として不満に思っちゃいけないんだろうけど、いつまで続くのか不安。
あなたの状況は、とても大変で負担が大きいですね。妻との共働きで、これまでの役割が変わり、今は一人で二人分の仕事を担いながら、家庭のこともこなさなければならないというのは、心身ともに疲弊します。妻の健康が優先される中で、あなたの努力や献身が見えづらくなっていることがあると感じられます。妻からの不安なLINEや不満が重なると、あなた自身のストレスがますます増すことも容易に想像できます。 あなたが家事や妻をケアすることに全力を尽くしている一方で、自分の時間や心の余裕を犠牲にしていることも心配です。無理をして体を動かすことの限界も感じているのではないでしょうか。妻の病状が回復するまでの間、あなたが抱えるプレッシャーや不安を大切にし、少しでも解消できる方法を見つけることが必要です。 例えば、あなたの気持ちや負担を正直に話す機会を設けてみることや、少しの時間でも自分を優先する時間を作ることが大切です。また、サポートを受けて、あなた自身も心のケアを忘れずに行うことが重要です。支える役割を担うことは素晴らしいですが、そのためには自分自身も大切にしなければならないことを忘れないでください。無理をせず、少しずつ状況を乗り越えられることを願っています。