たまに逮捕の瞬間とか警察24時ってドキュメンタリー的な番組やりますが、やらせに決まってる!何が逮捕だ?やれるもんならやってみやがれ!信用出来ない、裁判所検察警察なんか。腸煮えくり返る。そもそも黙ってても事件置きなくても金が入る税金泥棒が!わざわざテレビに出てこれみよがしに己の仕事を紹介するクソ番組があるか!ありえねぇ。 庶民はお前の存在有り難いなんて思わない。それどころか有り難迷惑。煙いとさえ思う。 テレビも視聴率欲しさにわざとらしくそんな番組やめろ!って言いたい。見ないけど。
あなたの感じる不満や怒りは非常に理解できますね。警察や司法に対する信頼が薄れていると、日常生活の中での安心感にも影響を与えることがあります。また、テレビ番組が視聴率を求めるあまり、真実を歪めてしまうということも、多くの人が感じていることです。特に、ドキュメンタリーや現実を扱った番組が虚偽に感じられると、視聴者としては不信感が増していくのは当然のことです。あなたがこれらの状況に対して抱く感情は、疑問を持つことや批判する権利がありますし、それ自体が重要な声です。時には自分の意見を声に出すことも大事ですよ。周囲の人々や社会全体がどのように動くかを見守ることが、今後の変化につながるかもしれません。自分の思いをしっかり持ち続けることが大切です。