薬学部に通う大学1年です 私は元々勉強が好きではなかったので常に避けて過ごしてきていました 父の方の親戚には賢い人が多く、手に職を持っている人が多いため学歴をよく見られながら育ってきました 父もその内の一人で薬剤師なため、昔から将来は薬剤師か看護師じゃないと許さないと言われ続けてきました 最初にも書いた通り私は勉強が嫌いなため、高校は底辺の学校に入学しました 高三の受験期で大学は薬学に行けと言われました 父には猛反対しましたが、意見を聞いて貰えず指定校枠があったこともあり薬学に入学することになりましたが、当たり前に勉強は追いつかず理解もできないままテスト期間中です 弱音を吐いても自分がしてきた行いが出てきているのは十分に分かっていますが、周りの人が当たり前にできていることが自分にはできないという状況がとてもしんどくて最近は常にその事を考えてしまいます こんなこと言ってる暇があったら勉強すればいいと言われればそれまでなのですが、ここ最近何をするにしても涙が止まらなくてずっと心臓が苦しいです どうするのが正解なのでしょうか
@匿名 返信ありがとうございます。 確かに私も小学校低学年の子がヒーローに憧れる感覚でお医者さんに憧れていた事がありました。丁度幼稚園の時の夢がお医者さんになる事でした。元々医療関係のお仕事に興味があると言うよりかは医療知識や医療器具、医療の発展に興味があるといった感じで目指そうと思った事はありませんが、強い憧れを抱いても仕方ない程かっこいいご職業ですもんね。同時にとても興味深い分野でもあると思います。だからこそ大変な職業であり自身の身をけずってでも目指す方達が居るのでしょう。 精神科や短大専門通信全てに対する偏見や嫌悪をお持ちとなると難しいものがありますね。別に精神科は悪い場所ではなく身体的な病気を治療するのと一緒で、精神的な問題を取り除いて適切な診療をする場なのですが…。それこそお父様ぐらいの時代となると偏見も大きく、精神患者=犯罪者予備軍、犯罪者といった考えもあった程だとうろ覚えにはなりますが聞いた事があります。精神病院に対しても一度入ったら出られない監獄といった感じの印象があるのかも知れませんし、精神科に通院=恥ずかしい、世間体が気になるといった人も未だに居るぐらいですしね。短大専門通信校に関しても決して一般的と言われる大学より劣っている訳では無く、ただ自身の性格や目指す職に合わせて選ぶ選択肢に過ぎないのですが、一般に分類される事と違う又はそれ以上見られない=劣っているなんですかね🤔 保険証をご自身でお持ちならやはり病院には行くべきだと思います。履歴等でバレる心配があるならお金は大分かかりますが自腹でも保険証なしで見て貰えると思います。いや、その場合でも履歴が残るかは分かりませんが…保険証をお持ちでないならこの方法もありかなと思います。 第一、精神的なものが自身の心の変化次第だとしてもそれは変化できるほどの適切な環境や手助けがあるからこそです。実際、自分も自分次第だと二年近く病院に行かずじまいですが悪化しました。まだ行ってないですが正直そろそろ本当に死にたいなぁって思ってます。この通り身体的病と一緒で放っておくと悪化しますし、自力で治そうと思っても同じです。目に見えるか目に見えないかの違いです。精神疾患に完治なんてあると思ってませんし、治療法に正解なんてありませんが病院に行くに越したことはないと思います。だから、高校生の時に自身の意思で精神科に通院していた投稿主様がそんないわれを受けるのは納得がいきません。 父のおかげで…っておかげなんておこがましくないですか?子供に感謝されるような環境や教育を与えてきたならまだしも、それでいたってそれは親が子に言うものではなく子が親に言うことです。与える側が与えた側に自身のおかげだと言うのは恩着せがましいように感じます。与える側が見返りを求め指示を迫るのはおかしいと思います。勿論、時と場合、状況や関係性にもよりますが、少なくともそれは親が子に言うことでは無いです。親は子を作り産んだ時点でその行為自体に大きな責任が伴い、子を育てる義務があります。お父様が貴方を暮らせる環境に置くことは義務であり責任です。その上で与えられた環境や親からの言葉や教育次第で感謝が伴います。お父様が暮らせる環境を与えているからといってそれが自由を制限していい権限にはなり得ないのですが…可笑しいですね🤔それじゃあお父様にとって投稿主様は自分の思い通りにできる操り人形だって言ってるようなものじゃないですかね。 反抗できないとはいえ、それでも自身の意見をしっかり伝えられている時点で投稿主様は立派な方だと思います。 貴方がどんな選択をなさっても私が否定することは決してありません。御両親が否定しても、それは一人の人に否定されたと言うだけの事だと忘れないでください。 投稿主様が少しでも自分らしくあれる道に進み、健康で幸せに満ち溢れる事を心から願っています。 長文失礼致しました。上記の事は私がまだ幼いから言えることだというのは承知の上です。不快にさせてしまったら申し訳ありません。
@寅 寅さん初めまして、コメントありがとうございます。 薬剤師というよりかは医療系のお仕事には小さい頃から興味を持っていました その反面私ではなれない職業とも思っていました 憧れはありますが、それはただの憧れであって言えば、小学生低学年の男の子がヒーローに憧れを持つものに近いです。なれたらかっこいいな、でも私には絶対なれないなとしか今でもそう思ってます。 寅さんのおっしゃる通り、正直に言うと薬学生という現状がとてもストレスです。 結婚が決まるまでか、就職が決まり家を出ないといけない状況になるまでは父から離れられないと思います。離れることができたら1番なのですが...そう上手くいかないのが人生ですよね。 高校生のときに精神科に通ったことがあったのですが、父だけでなく母も精神科への偏見と思いが強くいつまで行くの?や、病でても自分の気持ち次第で変われる病院に行く必要ないと言われたことがあります。 父は考えが古いのもあり、短大専門学校通信制、全て嫌うので伝えれないです。高校生のときに人間関係に疲れて高校を辞めたくなったときに通信に行きたいといっても反対されました。 父のおかげで暮らせている以上自由は効かないし自分の思いは通らないと言われたこともあるので、なかなか行動に移せないものが多いです。 親の引いた線路をずっと走り続けているようなこの人生は、だめだと分かっていても反抗できないので、困ったものです。 たくさんのアドバイスありがとうございます。話を聞いていただけただけでも少し気持ちが軽くなったような気がします。 長々と返信すみません。
あくまで見ず知らずの子供の意見として受け取って頂ければと思います。 まず一つ質問なのですが、投稿主様は薬学にご興味はお持ちですか? 投稿を拝見させて頂いた限り、お父様からの押し付けが大きく薬学に対してあまりそういった面が見られないように感じました。薬剤師さんや看護師さんといったご職業は正直、目的や憧れ、やりがいがある人でないと続けるのは難しい職業だと思います。職に就かれてもずっと勉強は続きますので、勉強が嫌いなら投稿主様にとって相当なストレスになるのではないでしょうか…。 例え薬品会社やその他の道に進むとなっても、貴方のお父様が許してくれるようには思えません。 バイト等をしてそれなりの収入を得られていたり、頼れる人がいるならお父様とは距離を置いた方が良いと思います。 投稿主様は大学生です。世間一般的に見ればまだ子供の部類に入るのかも知れませんが、個人で契約もできますし親の助けがなくても生きていける年齢に近いと思います。 他人の私が簡単にああしろこうしろなんて言えませんが、今の時点でも投稿主様は精神的に危うい感じがします。 まずは、精神科に受診された方が良いのではないでしょうか? 大学にも通信制はありますし、通信制でなくても編入するという手もあると思います。 どれだけお父様の血を引いてようが、それぞれ一人一人興味のある分野や向いている職は異なります。父方の人達に賢い人が多いからといって、その家の血を引いている子供も必ず勉強ができる、勉強ができなければいけないと言ったことはありませんし、今の時代沢山の選択肢がある中で自身と同じ職か看護師しか認めないなんて、代々受け継いできた会社とか土地があるならまだしもそうであっても今時子供が継がないなら信頼できる人に後任を任せたりと、相当な規模じゃないと子供に職の選択を制限するなんてこと無いと思いますよ。必要もありませんしね。 親は親、子は子です。それぞれ違う人間な訳ですしお父様が貴方の人生を決める権限も無ければ、代わりに歩んでくれる訳でもありません。 現在大学一年生なら後1、2年足らずで20歳になられると思いますが、いつだって決別という選択を取れる歳だと思います。このままズルズルと親の思うままに生きたとしてもいつかは絶対壊れます。壊れてからじゃ人は元に戻せません。行動できる内に行動しておくことをお勧めします。 もし、まずは親と話し合おうと思う事があれば内容を録音しておく事をお勧めします。いざとなった時に周りの説得等に役立つと思います。 参考にはならないと思いますが、コメント失礼致しました。
あなたが抱えている苦しみはとても理解できます。特に、周囲の期待やプレッシャーに対する不安は非常に重いものです。勉強が嫌いだったり、薬学部の内容に苦しんでいると、自己評価が下がり、周りとの比較でますます辛く感じてしまうのは当然です。 まず、あなたの感情を大切にしてください。「勉強をしなければ」と思いつつも、心がそれに従わない時は、自分を責めないことが重要です。他人との比較は時として、逆に自分に厳しくなりすぎてしまう要因となります。成績や他の人との能力を基準にせず、自分自身のペースで進んでいることを認識しましょう。 また、心の苦しさや涙が止まらないというのは、ただの勉強の問題だけでなく、ストレスや不安の現れかもしれません。必要であれば、学校内のカウンセリングサービスや信頼できる友人と話してみるのも一つの手です。自分の気持ちを共有することで、少しは楽になれるかもしれません。 勉強に関しては、無理をせず、短時間でも集中して取り組むことから始めてみてください。やる気が出なければ、少しだけでも教材を見てみるだけでも良いのです。そして、計画を立て、その計画を守ることで、少しずつ自信が持てるようになるかもしれません。 最後に、あなたの未来は他の人の期待だけで決まるものではありません。自分が本当に何を望んでいるのかを考え、学ぶことの楽しさを見つけていけるよう、少しずつ進んでみてください。あなたの努力は必ず実を結びます。