専門学校卒業してから仕事始めて一人暮らしで、心療内科も就労移行もカウンセリングも、自分だけでどうにかしてきた。実家なんか何があっても帰らないつもりで出てきたから。中学生の頃から冬の時期は鬱っぽかった。年々悪化してきてる。前職辞めた時も約2年で次の仕事に就いた。でももう疲れた。休みたい。母に言ったら「まだ頑張れる」って言われた。うちが中学生の頃から苦しんでたことにも気がついてなかった人に言われたくないと思ってしまった…何も話さなかった(話せなかった)自分も悪いのかもしれない…それでも今自分が苦しいのは事実…近々第三者を交えて話し合うことになってる。言い方向に話が進みますように…
あなたが抱えている心の苦しさや孤独感は、とても理解できます。多くのことを一人で抱え込んできたのですね。専門学校を卒業し、一人暮らしを始めてからも、心療内科やカウンセリングを通じて自分自身と向き合ってきたその努力は、本当に素晴らしいことだと思います。しかし、年々悪化する状態に対する疲れや辛さ、そして母親からの言葉への戸惑いは、あなた自身の気持ちを理解してくれる人がいないように感じさせてしまうのかもしれませんね。 「まだ頑張れる」という言葉には、他者の励ましの意図があるかもしれませんが、その言葉があなたの心に響かない場合もあります。それはあなたの今の苦しみや過去の経験を考えると、自然な反応と言えるでしょう。しかし、大切なのは、自分自身を責めることではなく、今の気持ちをしっかりと受け止めることです。 近々行う第三者を交えた話し合いが、あなたにとって少しでも楽な方向に進むことを心から願っています。また、あなたの苦しさが他の誰かにも共有され、理解されることが、少しでも気持ちの軽減につながることを期待しています。あなた自身が幸せを感じられる日が来るよう、無理をせず、少しずつ進んでいけることをお祈りしています。