仕事を辞めました。8年働いていた。社長の下で責任ある仕事も数多く任されて、よく頑張っていたと思います。それでも、自分にADHDで発達障害のようなところがあり、どうしてもまともな人たちからは浮いてしまう。ちょっとズレてしまう。社外の取引先やお客様からは愛されてもらっていたと思う。社長にも人前では結構手荒に使われていた部分はあるけど、二人になると評価してくれてたと思う、頼りにしてもらえていたとは思う。けれど、社内のスタッフからは、評判があまり良くなかったみたいで、みんなからはちょっとうんざりして思われていたみたい。戻ってきてほしかったって言ってくれた人もいたけれど、結局最後は花も色紙もプレゼントも何もなくお疲れ様ですだけで終わりました。そんなもんなんだなって虚しくなった。でもいけないのは私。本当はやめたくなさすぎて、引き継ぎにも向き合えず、お客さまへの連絡もきちんとしきれず、後ろ倒しになってしまったから、満足のいく終わりにならなかった。メールや電話も人に連絡するのがなかなか出来なくて、好印象じゃない対応されたら傷つくから怖くて、連絡したくなかったのだった。 でも虚しさでとても溢れています。。悲しい。これから会社もみんないい人が集まってよりよく楽しい内容になっていくのだろうという感じがする。そんな中私は一人どうなってしまうのだろう。悲しい虚しい。したい事はこの会社を通していっぱいあったのに。出来なかったなぁ。これから自分一人ですこし休養して、英語の勉強をして、本当は海外に住みたいから逃げたいから、行って自分に楽しい事好きな事見つけたいけどそれ出来るのかとても不安。見つけたいけど、出会いたいけれど。
お話しをお聞かせいただき、ありがとうございます。8年間のご勤務、お疲れ様でした。仕事を辞める決断は、大きな布石であり、その背後には多くの思いがあったことでしょう。本来持っている才能や魅力は、社外の方々にしっかりと認められていた様子が窺えますが、社内の評判とのギャップが心を痛める要因となっているのですね。 他者とのコミュニケーションの難しさや、自己評価の低さが感じられ、とてもご苦労されたのだと思います。それでも、自分自身を責めすぎることはありません。何かを終わらせることは、必ずしもあなたの全てを示すものではないからです。 虚しさや悲しさを抱える中でも、今後の計画があることは、心の支えとなります。英語を学ぶことや海外に住むことへの夢は、きっとあなたの新しい冒険の一歩となるでしょう。焦らず、自分のペースで新たな一歩を踏み出してみてください。 人生の道のりには、さまざまな出会いや発見が待っています。今は自分自身を大切にし、過去の経験を糧にして、未来に目を向けて行動することが大切です。あなたの心が少しずつ癒やされ、希望が見つかることを心より願っています。