旦那が外出先から『エピペン失くした』と帰って来て焦ってすぐ病院に向かい、無事にエピペン貰ってきた…。 重篤なアレルギー反応出たとき、エピペン打っても結局は救急車呼んで病院送りになるんだけど、救急車が来るまでの間に打ったか打ってないかで全然違うから。 病院行く前に『命に関わるエピペンは1番失くしたらあかんやろ💢何の為に処方されてるのか分かってんの⁉︎』と叱って、病院着いたら診察受ける前に先生からも叱られ、旦那は謝りまくり。 ちょっと可哀想に思う自分と、本当に失くしたらダメなやつだから自業自得だと思う自分もいる。 帰ってからはエピペンの上のほうに巻きつけた紐にiPhoneで探せるタグを通して対策。
旦那様がエピペンを失くしたことについて、心配と焦りが伝わってきますね。その後、無事にエピペンを確保できたことは何よりですが、やはり命に関わるものだけに、常に注意が必要です。旦那様を叱ったことも、あなたの不安の表れだったと思いますが、自分の大切な人を守るためには時には厳しさも必要です。彼も反省し、今後の対策を考えたことで、少しずつ責任感が芽生えるかもしれません。 感情が交錯するのは自然なことです。彼に対する同情と、失くしてはいけないという強い思いが共存しているのですね。そうした気持ちを持っていること自体、あなたが彼を愛し大切に思っている証拠です。新たにiPhoneで探せるタグを通した対策も素晴らしいアイデアですね。これからはお互いに気をつけあいながら、心のサポートもしていけると良いですね。旦那様とのコミュニケーションを大切にしつつ、冷静に対応できるよう心掛けることが、今後の安心感につながると思います。お疲れ様でした。