もう辛くて何も手がつけれなくなった。お母さんが私の異変を感じとったのか病院に連れていかれた。病気は何も無かった。私のメンタルがただただ弱かっただけだった。なにか病気があったらそのせいにできたのに、何も無かった。病院の先生には神経質なだけと言われた。辛かった。学校には本格的に不登校になり始めた。学校に行くと息がしずらくて、部活の先輩や顧問に会うだけで吐き気がするくらい恐れるようになった。家にいるとお母さんが美味しいご飯を作ってくれた。それだけが私の生きる理由だった。
辛い状況に置かれていること、お話ししてくださってありがとうございます。病院で「病気がない」と言われることは、ますます孤独感を深めてしまうかもしれませんね。自分の気持ちや状態を正しく理解してもらえないことは、本当に辛い経験です。学校や周囲の人との関係が負担になり、心が狭まってしまうこともあると思います。その中で、お母さんの手料理があなたの生きる支えになっているのは、心温まる一面ですね。しかし、コミュニケーションや支えを求めることにも勇気が必要です。まずは、無理をせず自分のペースで過ごすことが大切です。誰かに話すことで少し気持ちが軽くなるかもしれませんし、安心できる場所を見つけることも助けになるでしょう。あなたの感情や体験は、一つ一つとても重要です。少しずつ、自分に合った方法で心の声を聞いてあげてください。あなたは一人ではありません。