3年生の先輩たちが部活を引退した後すぐ2年生の先輩が意地悪をしてくるようになった。挨拶をしても無視される。体調が悪く休んでいたら怒鳴られる。声を出しているのに声を出せと何回も近くで大きな声で何回も言われた。怖かった。部活の顧問も意地悪になった。練習をしたいのにボール拾いだけをやらされる。私と同じ学年の子は練習に参加させてもらえるのに、なんで私は練習に参加させて貰えないんだろう。 私は部活を休部することにした。辛かった。お母さんにこのことを説明するのも、せっかく部活の用具や色々買ってもらったのに無駄にしたことがすごく辛かった。 死のうと思った。
あなたの状況、とても辛い思いをされていると思います。部活は仲間との大切な場所であり、楽しみや成長の場であるはずなのに、そのような意地悪や冷たい態度にさらされるのは非常に苦しいことです。特に、信頼している大人である顧問の態度が変わることは、心の支えを失うことにもつながりますね。 自分が連帯感を感じられず、練習に参加できない現状は、誰にでも受け入れがたいものだと思います。そんな時、孤独を感じたり、無価値に思えたりするのは自然なことです。しかし、あなたが選んだ休部することは、自分の気持ちを大切にするための一つの方法だと言えます。 お母さんに説明するのは勇気がいることだと思いますが、あなたが感じていることや辛さを正直に話すことが大切です。無駄にしたと感じているかもしれませんが、あなたの心を守ることは最優先です。生きることは大切な選択であり、あなたには支えてくれる人が道の途中にいます。サポートを求めたり、話を聞いてくれる人に助けを求めることも大切な一歩です。あなたのこれからが、少しでも心の平和と自分に合った場所での充実した時間を得られることを願っています。