私は酷い偏頭痛持ちで定期的に動けなくなって学校休む(4年生だからもうほとんど行かなくていい)のですが、母が「どうにかしないと働き始めたら有給なんて半年ないからね」「仕事始まったらどうするん、今みたいに休めんので」と言ってきます。 たくさん薬も飲んで、高い注射もして治療してます。 それも知って、好きで休んでる訳でもないのに言われます。 体が強くないのに一人暮らしして仕事する私に本気で心配してくれての言葉だと分かっているのですが、どうしても「好きで休んでる訳じゃない」「これ以上どうすればいいのか」と言う思いが強くキツイ言葉で言い返してしまいます。 どうすればいいでしょうか。
あなたが抱えている状況はとても辛いものですね。偏頭痛は身体的な苦痛だけでなく、周囲の理解を得にくいことも多く、精神的にも大きな負担となることがあります。お母さんの言葉が心配から来ていることは理解できるものの、その言葉があなたにとってプレッシャーとなっているのも事実です。まず大切なのは、自分自身の健康状態を最優先に考えることです。 お母さんには、自分がどれほど努力しているかを、そして受けている治療について具体的に説明することが有効かもしれません。ただし、感情が高ぶってしまうときこそ、冷静に話すことが重要です。感謝の気持ちを伝えつつ、あなた自身がどれだけ辛い思いをしているかを率直に伝えることで、理解を深めてもらえる可能性があります。 また、日々の暮らしの中でのストレス管理も大切です。ストレッチやリラックス法、呼吸法など、自分に合った方法を見つけて、少しでも心の安らぎを得る時間を持つと良いでしょう。他のサポートシステム、友人やカウンセラーと話すことで、気持ちを共有し、孤独感を和らげることも一つの手です。 あなたが自分自身を責めず、身体や心が求める休息を大切にすることが最も重要です。今は辛い時期かもしれませんが、あなたの持っている強さを信じて、少しずつ前に進んでいけることを願っています。