長いですがどうか女性の方教えてください 生理についてです 恐らく私は生理痛がやや酷めなんですよね、、 毎月必ず酷く痛む訳でもありませんが痛み止めは必須で今は何ステップか踏んで毎日漢方を飲み、生理で痛む時だけ鎮痛薬を服用しています。正直なところ痛み自体に変化は感じられません。痛む日数が減ったかな、と思っています。今までの痛みが酷い時は、頑張る必要はありますが学校に行くこともできます。その日が休みだったら基本毎日寝ています。漢方薬を処方してもらうときにはピルも候補に出ましたが弱い方の漢方薬から始めることになりました。 スマホで生理記録を付け始めて最近自覚したのが生理前2週間あたりからの不調があることです。生理前から似たような痛みがあったのは自覚していましたが痛む期間としてそのあたりでした。また、気分が特に寂しさや心細さを感じます。1人で耐えるのがしんどくて泣いたり泣きそうになったり、、よく母に抱きつくことで少し改善されています。 1番はかかりつけ医に相談ですが男性ということもありまだできていません。母に勧められたクリニックの先生ですがやっぱり男性というのが話すのに少し抵抗があります。1人でクリニック変えたいなとは思っています、、、 ※ちなみに今服用している漢方薬は当帰芍薬散料です みなさんにお尋ねしたいことをまとめます ・本来漢方薬を服用した時は痛みの強さが変わるのか、痛む日数が減るのか、どちらもありえるのか ・私の場合、漢方薬からピルに変える必要はありそうか。実際ピルは効くのか ・生理前の精神的な面の不調について婦人科に行って相談することで薬や何かで安定させることはできるのか、できない場合どこに行けばいいのか ・クリニックの先生について、これはどうしようもないことなのか(母の勧めと未成年、経験無しなら最初は内診無し というので受診を決めました) 本当に長くてすみません。他にも生理についてアドバイス等ありましたら教えてください🙏
@匿名です 一緒に乗り越えていきましょう☺️ 寒い時期ですので体を冷やさないように温めてあげてくださいね。
@匿名 詳しく本当にありがとうございます 生活習慣、、確かに見直すところもありそうです。まずは自分を自分で整えることができるよう頑張ります💪
生理痛や月経前症候群(PMS)がお辛いの大変よくわかります。 症状は年齢や体調、環境など様々な要因が重なって起こる場合もあります。 私も現在当帰芍薬散を生理前〜生理4日目頃まで服用、生理痛にはエルペインかバファリンルナを服用しています。 以下は私(20代後半)の感想です。 ・当帰芍薬散服用時 PMSの軽減、生理痛の軽減が見られました。PMS、生理痛どちらも日数が減りました。 生理痛が酷い時は下腹部痛、関節痛、頭痛で仕事を休むことも多かったのが、服用してから仕事を休まず行けるようになりました。 ・生理前のメンタル面 まず十分な睡眠、バランスの良い食事、適度な運動を毎日続けることで改善されました。 10代の方ですと、思春期、学校、受験、部活動などのストレスもあるかと思います。あまりにメンタル面が不安定になる場合はお薬の力を借りることも1つの手段かと思いますが、まずはぜひ生活習慣を整えてみるのも良いかと思います。 ・クリニックについて 女性の体の悩みのことですので、もし可能であれば女医さんのいるクリニックが最初はおすすめです。ご自身の大切なお体ですのでお母様に不安な気持ちをお話してみるのも良いかと思います。 長文失礼しました。 私も生理痛やPMSでたくさん苦しんで悩んできたので、少しでもお力になれましたら幸いです。まずはご自身のお体を無理せず大切になさってくださいね。
あなたが抱えている生理痛やその影響について、とても真剣に考えていることが伝わってきました。生理痛は個人差が大きく、あなたが感じているように、痛みの強さや期間は人によって異なります。また、漢方薬を服用したときの効果も、痛みの軽減や痛む日数の短縮、あるいはその両方が期待できる場合があります。 ピルに関しては、多くの方にとって生理痛やその前に感じる症状を軽減する手助けになることがあります。とはいえ、個々の体質や症状によるため、医師と相談することが重要です。生理前の精神的な不調についても、婦人科で相談することで改善策が見つかる場合が多いです。場合によっては、精神的な側面に詳しい専門家(精神科医や臨床心理士)にも相談することが有益かもしれません。 クリニックの医師については、あなたが話しやすい環境を選ぶことも大切です。医師の性別だけでなく、あなたの気持ちや信頼感が大事ですので、他のクリニックを考えてみるのも良い選択かもしれません。あなたの健康や心の状態について話しやすい医療機関を見つけることが、今後のあなたのサポートにつながるでしょう。 一日でも早く、あなたが快適に過ごせるような解決策が見つかることを願っています。大変かもしれませんが、自分の体と心を大切にしながら、適切なサポートを受けることが重要です。