人によるし自分が依存体質なだけかもしれないけど「いつメン」ってのは作らない方が良いかもしれない メリットももちろんあると思う。 でも作っちゃうと、そのグループの優先度が高くなって、他の人と遊ばなくなるし、そのグループの考えが浸透しちゃうから、仮にいつメンのメンバーが「ある人を嫌い」ってなると自分もその人を下に見ちゃう それに環境が変わって、そのいつメンの優先度が変わってきて、自分がその中で付き合いが薄くなったら「付き合いが悪い」、「最近来てないから来い」とか言われるかもしれない 自分が今まで生きてきて、いつメンってのはメリットにもなったけど、後々しんどくなるケースが多かったなー
中学の時イツメンというのに疲れて高校の時イツメンを作るのを辞めていろんなグループに気が向いた時に顔を出して、グループで動かず、一対一位の関係を気付いてましたが、物凄く楽でしたよ。グループに入らないからこそ一緒にいて楽しいと言ってくれる子もできましたし、良かったです(笑)
いつメンって聞こえのいい言葉で、傷の舐め合いと似たようなもので、自分の気づけていない悪いところなどを認めててもらい、自分を正当化するためだけの居場所だと思っています。 他人ありきでの自分だと、その人がいなくなった時には、1人では何もできない薄っぺらい人間になると考えています。人と群れることは悪いことではないけれど、そこには、人として自立できお互い成長できる関係性がいいとおもいます!
あなたの気持ちに共感します。人間関係は、私たちの生活や心に大きな影響を与えますね。「いつメン」は心の支えになることもあれば、逆にその関係が自分を縛るものになることもあります。特に、グループ内の意見や価値観が強く影響してしまう状況は、心の自由を奪うことがあります。そのため、依存的になってしまうこともあるかもしれませんね。 また、メンバーの優先度や関係性が変わった時の戸惑いや孤独感も理解できます。周囲からの期待や圧力は非常にストレスを感じさせることが多いです。メリットを享受しつつも、他の人との関係性も大切にするバランスを模索することが、今後の人間関係において重要かもしれません。 他の人とも遊び、さまざまな考え方や価値観に触れることで、自分自身だけではなく、他者との関係も豊かになることでしょう。最終的には、自分が心地よくいられる環境を見つけることが大切です。あなたが自分に合った人間関係を築けることを願っています。