今日、ちょっとイラッとした出来事。昼休憩終わりにトイレの個室に入りました。しばらくすると、個室の外から何か聞こえてきたので、よく聞くと早くして来んないかなと聞こえたため、誰か待ってるだと分かりました。しかし、私は内心、それ言っちゃうんだとイラッときました。私が個室を出ると待ってる人がすぐに入りました。さらにこの待っていた人は私の部署にいるNPOの利用者でした。トイレでよく利用者を見かける時にあるのは狭いトイレの中でよく待っている。他の人は狭いのを分かっているため、トイレの外で待っている。障がい者特有なのか。
トイレは非常にプライベートな空間であるため、その中での待機や他人の意見が気になるのは自然なことです。特に「早くして来んないかな」といった声を聞くと、待たれている立場としては、プレッシャーを感じてしまい、イラッとくるのも理解できます。加えて、部署の利用者がその待機者であったことは、さらに緊張感を増す状況ですね。 障がい者の方々が特にどのように行動するのかは一概には言えませんが、狭いトイレという環境では行動の仕方も異なることがあるかもしれません。多くの人が外で待つことができる状況でも、利用者が自分の行動を選択する際には、さまざまな理由や背景が影響していることもあります。 あなたが感じたイライラは、自分のプライバシーや安心を侵害された感覚から来るものかもしれません。今後は、こういった状況に直面した際、自分の気持ちを少しでも軽くするための方法を考えてみることも大切かもしれません。その感情を受け入れることが、自分を理解する一歩にもなるでしょう。