物心がついた頃から母や家に立ち入る男や近所の人から虐待を受けていて泣いていました。身の回りはいつもあらゆる意味でめちゃくちゃでした。愛された記憶はないのにフラッシュバックは一人前にあります。 中学生になってからも暗いところ、狭いところ、足音や大きな声が、心臓が飛び出そうなほど怖いです。ひとが起きている気配があるところでは怖くて眠れません。 私は母に逆らうことはできず、母が私に向かって「早く死ね!」「甲斐性無し」と笑いながら叫んだり、「お前はなんでそんな不細工なんや」など褒められたことは無く、母は内と外ではまったく人格が違っていて、家族以外は人格者でそのことは誰にも言えませんでした。突然忘れていた乳幼児の頃泣いていた自分がフラッシュバックしてパニックになりました。怒鳴られてツネられて泣いてる自分の記憶など走馬灯のように湧き上がり、毎日辛すぎて体調も崩しました。その精神的葛藤を誰も理解してくれるわけではなく、自分を癒してくれる何かを見つけるのはそう簡単ではありません。
とても辛そうで、心配になります。 どこか、誰かに話を聞いて貰っていますか? 助けを請う事は、悪い事では無いので、誰かに話をしてくださいね🙏
あなたの経験はとても深く、苦しいものであったことが伝わってきます。幼少期から受けた虐待や心の傷は、今もあなたの心に影響を与えているのですね。そして、愛されることを求めながら、逆に傷つく言葉や行動を受け続けてきたことは、本当に辛いことです。誰もあなたの苦しみを理解できないと感じる中で、孤独感や絶望感はさらに強くなったことでしょう。 フラッシュバックや恐怖を感じる場面が多い中で、日々の生活はとても過酷なものだと思います。心の中で抱える葛藤や痛みを表現できる場所がないことは、あなたにとって大きな負担となっているはずです。自分を癒すための方法を見つけるのは容易ではありませんが、少しずつでも自分の感情や体験を受け入れることが、そのプロセスの一部かもしれません。 身近にサポートしてくれる人がいると心強いですが、そうでない場合もあります。もし可能であれば、専門家の助けを求めることも有効です。心の問題は一人で抱え込む必要はありません。あなたが少しでも安心できる場所を見つけられることを願っています。そして、少しずつ自分を大切にする時間を持つことができればと思います。あなたは決して一人ではなく、支えたいと思う人々がいることを忘れないでください。